身近な激昂型人間に寄り添います

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お早うございます!


社会の多くを核家族が構成している近年、

「メンタルコントロール」は重要な課題となりつつあります。

「大っぴらに謳えないことで表面化しにくく、 

話し合う機会が巷にない、議論もしにくい」

ということが、法制化の壁にもなっていると思われます。

私の個人的意見としては、

「精神科、神経内科は堂々と通うべき」

と強く思っていますが、現実は、

昭和の「見守るコミュニティー社会」から遠く離れ

「互いに陰から覗き合う監視社会」に身を置き、

一般に自分が負に感じる行動を避け続けなければ・・・

という警戒感を継続し自分を追い込みながら生きている

⇨ 更に仕事を含むストレス社会に揉まれる

⇨ 対人関係から距離を置く社会全体の空気感に個々に疎外感が内在する

⇨ ストレスは増幅するが発散する場は主に自宅内という閉鎖空間しかもたない

⇨ 自宅でも心休まる時間が少ない

というのが現状であることを昨今の事件でも露わになっています。



自身の基地である居場所が閉塞空間であることに加え

ストレス発散場所へ過去とは比べものにならない

膨大なストレスを抱えて戻ってくることで、

昔から存在する家族内での不和や揉め事という小さな問題が

怒りのダムを決壊させる引き金となることはもはや異常ではないと思えます。

日頃から近隣や親せきにでさえ

相談する相手がいないことは当たり前になっていて、

公的機関が無条件に関与出来る「事件」になるまで発覚しないのは

現代社会の重要な問題の一つです。



精神科/神経内科で主治医をもっていることは

たいへん心の拠り所になりお勧めですが、

時に長期休養をとることを勧められたり、

処方される薬が

「ボーッとさせる=見えるもの全てが遠くに感じるような感覚に陥る

=考えた行動が直ぐに出来なくなる」

ようなものが多いのではないでしょうか?

それが目的で処方されていることもあって、

ややもすると企業に所属されている方の

機動力を要する業務に支障が出る可能性もあります。

その証拠に医師のアドバイスとして、

「事務系の仕事への転職を勧められる」場合もあります。


「これらの問題を日常の気軽なケアで緩和出来ないか?」


私が定期購入しているサプリメントは、

ウィリアム・シェル博士(大統領賞受賞)が9年間取り組んだ、

医師により処方され、かつ食品成分から成るメディカルフードです。

日本にはこのカテゴリーがないので健康食品(サプリメント)に区分されます。

医薬品ではないので効能をうたうことは出来ませんが、

はじめの目的は、

湾岸戦争の帰還兵に起きた「深刻なうつ状態からの脱却」です。

40000 件の臨床データをとり、レッドブック(医薬品辞典)にも掲載のある、

神経伝達物質メディカルフードで自然物質のみで作成しました。

「メンタルを司るには、脳を直接いじることは出来ない、

神経をコントロールすることだ」

という着眼点が特徴です。


もし、「50名以上の従業員をもつ

=ストレスチェック義務のある企業経営者様」 をはじめ、

「落ち着きを取り戻すまたは取り戻させる為

藁(わら)をも掴む思いでおられる方」

がいらっしゃいましたら是非一度御連絡下さい。


裏付けを説明する機会と私が購入しているもののおっそわけでよろしければ、

「共に無料」で提供させて頂きます。

警察が「犯罪が起きるまで手が出せない」というベースがある以上、

我々自身が「犯罪が起きる前に原因を取り除く努力をする」

という行動は社会に対する義務だと感じて頂けることを望んでやみません。


連絡先ホームページ問い合わせ

http://tommymurakami.com/?page_id=652


2019.02.06. (wed.)

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