22世紀 ~スポーツマンシップから学ぶヒューマンシップ/戦争の無い世界への提言~

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お早うございます!

これ、アメリカ対オーストラリアの戦いです。

笑って見れなかった=涙を流しながら見たので御紹介させて頂きます。

ルール上の事を解説しておきます。

 

【チャレンジ システム】

テニスの試合に於いて、1セットに3回迄、

”ポイントを左右する審判のジャッジに対し不服がある時は、

異議あり、を唱える権利を与えられる”

ルールで、選手の異議が正しかった場合は、

チャレンジ回数にカウントされません。

相手に有利な判定をされた時、対抗措置として使用されます。

この1回を除いては・・・

 

レイトン・ヒューイット 対 ジャック・ソック ~於 : 第28回 ホップマンカップ~

https://www.youtube.com/watch?v=0kPXaylAm5Q

 

※ 私が御世話になった水野明栄プロの言葉に、

「トッププロ同士だとセルフジャッジの方がクレームが無い。」

というのがありましたが、今更のように頷けます。

 

サッカーでも・・・

厳しい点数は、勝ち負けへのこだわり。

プライスレスな内容にポイント評価も勝者も敵わない・・・

 

カリアリ 対 ウディネーゼ ~於 : セリエA~

https://www.youtube.com/watch?v=SULtxwrOr9s

 

2016.05.28. (Sat.)

 

 

 

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