スタートライン

「M氏T氏が会社に嘘をついたところから始まった
=かばえなくなったことも致し方なし」
本当に?
今から会社側会見だがここを強調するようであれば
以下を熟読頂きたい。
 
M氏T氏が発信(暴露)していることは、
どの道いつか誰かがするはめになったことであって、
 
「これまでの長い企業文化の歴史が、
 正直に言えるような事務所ではなかった」
 
ことを起点とする暴露であって、
今後の若手達にとって、
よりブラックな部分を明らかにすることで
社会の判断を仰ぎ少しでも良い会社になって欲しいという
意図があったのは筋違いではなく、
むしろ根幹に触れることであり当然である。
再度申し上げるが、このような百姓一揆に類する
民(たみ)=平民による反乱や謀反は、
どの道いつか誰かに起因して起きるはめになったこと
であって、
 
強い立場の者(達)が、
スタート地点を都合よく設定、印象操作することのないよう
この点を視聴者は殊に注意する必要がある。
 
「何十年も積み上げたものが何かあれば一発アウト」
という
芸能事務所
テレビ各局
スポンサー企業
の「寛容性0(ゼロ)」への恐怖の吐露でもある。
 
「芸能人は人としてあり続けられるのか?」 
「芸能人は聖人君子でなければならないのか?」
この責は一般市民にもある。
我々一般視聴者は
「有名料」
などと勝手な名目で脅し、
「街中で見つけた芸能人に、
半強制的な写真撮影や好意的な対応を強要する
”人でなし行為” 」
「世界に誇れる日本人マナー」
として厳に慎まなくてはならない。
こうした一般視聴者達の誤った優越心の延長に、
芸能人達の
「必ずしも悪に端を発しない人間らしさからくる弱さ」
を個々のストレスの矛先として、
完膚無きまでに叩きのめすことが
当たり前のように認知されてしまっている現状がある。
 
やんちゃな仲良しグループのメンバーが、
「同じ鍋を囲んだ仲」の忠誠を誓う先輩方にも
嘘をついてきたこと自体を含めた謝罪である。
もはや言い逃れ出来ない、
=逃げも隠れもせず全てを明らかにする立ち位置を認識し、
社会的制裁=職を解かれる 覚悟の上であることは明白だ。
 
再度申し上げるが、
「虚偽報告をされたことでかばいきれなくなった」
という言い分は、
 
「今後も現状を維持する中で、会社サイドの意向に沿って動く
=会社の言いなりでいられる なら何とかする」
 
という飼い犬文化継続の強制の言い換えであって、
M氏契約解除報道と共に報道された、
 
「今後も所属タレントと書面で契約することはない」
 
という会社代表者のコメントに象徴されている。
やはり会社にとって書面契約による何らかの大きな不利益が
「口頭契約」の中に隠されているのだろう。
ここまでくると、
根本解決に向けて学習していないのではなく、
M氏T氏の意向を汲むくらいなら切り捨てる。
という頑固な迄の時代遅れを維持しようとする
明らかな会社トップの姿勢表明ととらざるを得ず、
反社排除を公言していることとの乖離=ギャップ
に対する当然の成り行きである。
14:59 現在。
うむ、
会社代表の反省に重きを置いた内容ではあるようだ。が、
涙によって企業としてあるべき姿の確立から逃れるような
今後目指すべき着地点という本質を曇らせてはならない。
16:07 現在。
あ、やっぱりスタートラインを嘘の発覚時点に設定強調してきた。
パワハラ現場で冗談??
圧ではなく雰囲気を和ますつもりで・・・?
和みの中冗談話にしては実際にクビにしている。
所属タレントの時間や手間を強いる策は次々と口にするが、
身銭をきる話、報酬対策は全く出てこない。
※ 「会長、社長の期間報酬減俸」は一時金で、
  この場しのぎの見せかけ罰則である。
  記者会見ではよく見かける懲戒処分だが、
  根本解決に向けた決意ではないことに注意。
  これを身銭をきることと勘違いしてはならない。
M氏T氏に比して、代表の保身が随所に感じられ情けない。
参院選結果発表と
取り扱いを分散させる意図も見え隠れする日時設定だ。
結局「共倒れは止めて撤回するから手打ちにしよ。
=これ以上はこっち(会社)の不利益だからやめてよ。」
ってことのように感じる。
こんなに語彙力、表現力の無い社長が
大手のトップでいられる業界であるということを
踏まえていく必要がある。
「被(かぶ)せたもの言いで黙らせる、言いくるめる」
タイプ=恫喝(どうかつ) で統合してきた組織であることは明白だ。
やはり予想した通り
「暴力団の組織運営を模倣したオペレーション」
こそ芸能界にはびこる事務所等の運営の中核を成す「癌(ガン)」である。
これこそ皆分かっていたが口にしなかった=タブーで触れられなかった
「芸能界に於ける結界」
だったのである。
コンサル的表現で形容するならば、
 
「こうした組織に於いては、
上には感情次第の『鶴の一声』を許容し、
下には一貫性のある『筋』を強要する」
 
トップにはあやふやな感情で決定と称するものの
舌の根も乾かぬ内に無かったことに出来てしまう
でまかせを『鶴の一声』というあがめた表現で許し、
下には『吐いた唾は呑ませない』という
決して二言を許さない首尾一貫した言動を強いる。
一般市民からここへ入っても到底ついていけない文化である。
国際社会としては到底受け容れられない独善的閉鎖社会である。
加えて業界構造の大問題と位置付けるべき、
一芸能事務所がテレビ局に情報操作を働きかけられる
などという身内話が脅し文句に利用されている現状打破に向け、
テレビ各局、
全社この件のみの放映、厳しい追及を緩めぬ等、
真偽の程の証明作業による
ブラックボックス化を食い止めるせめぎ合いは続く・・・
2019.07.22. (Mon.)

07月末迄お楽しみ下さい

1980~90年代(MTV世代)には懐かしい感じがする曲想です。
映画では主人公が学校でのいじめに遭い
一人打ちひしがれるシーンでのBGMとなっております。
映画も是非御覧下さいませ。

井川 楊枝監督作品
「衿まき女 ~闇のアサシン~」
主題歌
My Way Of Life
Lyrics & Music : 村上 利幸(”TOMMY” MURAKAMI)

https://www.youtube.com/watch?v=Fb2xftPO7Zs
※ 「”TOMMY” MURAKAMI」(又は「村上 利幸」)
の楽曲や画像等の全てに関して、
コピーや転用等の無断使用は JASRAC 等により
請求や訴訟の対象となります。
決して行わないよう御願い申し上げます。

Bells Rock Vista Nagoya inc.

 

2019.07.15. (Mon.)

そうそうそうそう言ってた言ってた ~芸能界への想い~

お早うございます!
名古屋市が本社のプロダクション所属時代、社長が
「口約束でも受けたら絶対。飛ばせば二度と仕事はこない。」
と公言していた。
同様のことを口にする芸能事務所社長が
メディアでこう公言した。
「契約書があろうが無かろうが・・・」
「日常会話で嘘ついたからクビ。
 俺が信用出来ないから。」
「闇営業を斡旋してくる反社団体事務所へは
 一人で話をつけにに行った。」
最後に闇営業の解決策を問われ、
・事務所・タレントの質の向上
・日本のエンタテイメントの向上
と答えた。
言うことの節々にはほのめかす ”自画自賛の武勇伝”。
エッジの効いた突っ込みが出来るパネリスト達も
予め〆(しめ)られていたとみえて気遣いの反応。
経験者として仰っていることを要約させて頂くと、
・日本には日本の芸能文化があるんだから今まで通りでOK。
・俺みたいに筋を通す奴が業界を仕切れば
 紙切れ(契約書)なんか要らない。
 「きっちり筋を通す」ことで質は保たれる。
・業界の道理を知らん新参者が業界に入ってくるな。
法的にきっちりした契約書なんか作ったら
突っ込まれること満載やんけ、
金も余分にかかることがみえみえで絶対に阻止せなあかん。
まして俺の一存でクビに出来るから幅を効かせてきたのに、
全く俺の立ち位置が保てんくなるやんけ。
=好き勝手出来んくなるやんけ。
=周りに顔が効かんくなるやんけ。
俺達(古参の芸能事務所)が蓄積してきたコネを
新顔の奴らに獲られるのはムカツク。
潰すにはメディアに出て、
奴らのウィークポイントである
新参者達の質の低さを経験値の少なさに言い換えて強調したろ。
俺達古株が日本独自の芸能社会文化を守ってきたんや!
その中でも俺は何十年もの下積みから
この世界を経験してきた「顔」や、
俺の一言でテレビにも出れるし、
俺に一つでも嘘ついたらクビに出来るんや、一目置かんかい!
ついでに新参者の芸能事務所達に
闇営業がはびこっている責任があるという
「印象操作」しながら、
「俺達古参の事務所だけが信用に足る、
 新参者の事務所はやめとけ、入らん方がええ。」
という結論へ着地したろ。
という自己PR、自社広告の機会であったという印象だ。
こういう世界であったことは間違いないし、
その時代に生きた芸能文化職人としての
プライドをお持ちであることは認めるが、
「あなたは凄い方だ。」
とはならないだろうし私も思わない。
コンサル目線で拝見し、
まさに暴対法以前の反社組織に於ける
「強い者の道理」
をもっともらしく正当化する独善的な理論に反感を覚え、
相手の合法性や道理にかなう言動は主張の隙をも与えない
「どっちの筋が正しいんや?!」
という威嚇が画面を通して見え隠れする。
これを一般社会に紛れて使用しているし、
これが許される芸能社会でトップの位置に居られる環境を
これからも守っていくにはどうしたらよいか?
を考えた挙句の出演だったのだと判断した。
唯一テレビ局が紹介の動機としたと思われる、
「個人的で古来からの運営スタイルの事務所でも
 所属タレント全員に最低賃金を保証しているというサンプル」
の筈が、こともあろうに修正不可能な生本番中に
「自分がそれに見合うと判断した者だけが対象」
などと真っ向から覆(くつがえ)された瞬間の
スタジオの凍り付いたような空気感、MCがどぎまぎしながら
フォロー(というよりは誤魔化し)コメントを紡ぐ状況に陥ったあたりは
詐欺の実演(反社のやりくちの実態)を観た思いだ。
キーワードやキーポイントを挙げてみた。
・「きっちり」
・「筋を通す」
・「口約束も契約」
これは「フェアではない契約に於ける強い側の道理」であり
契約書など作られたくない、作られては困る
という意図がある
(若しくは意図を隠していると思われても仕方がない)。
裏付けとしてある自動車CMの制作エピソードがある。
起用されたのは “ロッド・スチュワート”。
彼の来日、撮影期間に於ける契約書条項に於いて
依頼側担当者はこう語っている。
「滞在中のホテルから撮影現場までの送迎をする車種に至る迄
事細かに指定があったことに驚いた。」
とそれこそ契約書などどういうものか知らなかったことを伺わせ
それでも「きっちり」契約書を交わしている。
「何故習わし通り契約書など必要ない。」
と貫かなかったのか?
相手(ロッド代理人)の習慣に合わせた側面もあろうが、
同時にこの契約はロッド側が強い立場にあり、
契約書で自分達を守らないと、
途中で放棄されたり、
撮影中や撮影後という後戻り出来ない時期に
オプション扱いや契約違反を一方的に主張され
莫大な請求を追加されたりすることが怖い
という意識が働いたに他ならない。
何十年も前ですら自分達が弱い立場の時は契約書を交わしたのである。
契約書は強い立場の者は作成したがらないし弱い立場の者は作成したがる。
※ 尚、法律の存在意義は「弱者を守る」ことである。
当時の最先端「契約社会の普通」の足元に
やっと辿り着いた日本芸能界という印象があり、
ここからまた既得権益に預かる古参達「強い者の道理」がまかり通る業界へと
退化していくことの無いよう一般社会が厳しく見守っていく必要がある。
・現状維持が目的の為ざっくりとした抽象的結論で終わらせ、
 敢えて解決に向けた具体的な対応策は提示しない。
これらの発言は、
まさに反社会的組織に於ける「縄張り意識」同様の表れであり、
「俺は反社にも顔が効くから何かあれば話をつけてやる」
でやってきた(ややもすると今尚やっている)実態を今後暴かれたくない、
という強い意図が含まれていないことを祈るばかりだ。

そもそも何で私がこの件に対してこんなに熱いのか?

という疑問もおありだろう。
私の周囲にもプロ、セミプロ、アマを問わず、
凄い(と思える)実力を持っていたり、
それを目指して真面目に努力し続けているミュジシャンや俳優がいる。が、
その殆どがマイナーだ。
結局前回述べたような、加えて上記のような古い体質がはびこる世界が為に
「芸能人(才能を売りにしている人)
だろうが
芸NO人(全く芸の無い人)
だろうが
枕営業とコネだけでも上がれてしまう(メジャーになれる)現状」に
長年潰され続けてきた本物のアーティスト達の無念に想いを馳せるからである。
何十年も前に浜田麻里氏がTV初出演の際、
何故歌手を志したかと問われ、
「テレビの歌番組でトップアイドルが歌っているのを観て
『私のが上手いじゃん』と思ったから。」
と答えていのは皮肉の意味を込めて心底笑った記憶がある。
また、二世というだけで拙いセリフ回しの子供が何万円もする舞台に立ち
以前の海老蔵氏の最上流階級意識を育む
※ 海老蔵氏が被った暴行事件当時の写真週刊誌に、
「同じ芸能人御用達の店内の野球選手に
『お前の年俸はいくらだ?!俺は2億だ!!』などと噛みつくのが常で
 各界の著名人達は海老蔵氏の予約があると敬遠していた。
 暴行被害と言っているが海老蔵氏は自分から絡んで殴られたのが実態だった。」
 という内容が記されている。
歌舞伎界もどこか狂っていると思っている。
※ 昨今の海老蔵氏の振る舞いには当時の反省を感じるところはある。
最たるところでは、著名な芸能人の二世が、
映画出演履歴(若しくは経験)無しで映画賞を受賞したこと
※ いうなれば、CDリリースはもとより、
 歌を歌っている実績が皆無の、
 俗に言う ”自称ミュジシャン” がレコード大賞を受賞したようなもの。
 「対象者が受賞出来る賞も理由も創っちゃえばいいんじゃん。」
 という主催者の独善的な感覚がみえみえで、
 芸能カテゴリーに於けるあらゆる歴代受賞者の地位を
 価値無きものに貶(おとし)めてしまったのだという
 狂気の沙汰であることに周囲も気付かず=感性が至らず
 止めも非難もしない業界だと証明してしまった。
は呆れかえってしまった。
「芸能界なんて芸能スキルの世界じゃねぇんだよ!」
と叱咤(しった)されているようで、また
コツコツと努力することを小馬鹿にされているようで
本当に強い憤りを覚えた。
このように私とは真逆の立ち位置の方ですら、
私の記述が狂言と反論しきれない事実が点在している。
再度主張するが、
「芸能人
だろうが
芸NO人
だろうが
枕営業とコネだけで上がれてしまう腐った現状を
私自身憧れ敬意を払ってきた世界で
人一倍思い入れが強いが故(ゆえ)叩き潰したい」
と思っているのが原動力であることを書き添えておきたい。

2019.07.11. (Thu.)

目覚めて君がいてくれる幸せ

期間限定でお届けキャンペーン

06月30日までフリーでお聴き頂けます。
朝聴いて下さいませ。

目覚めて君がいてくれる幸せ
Lyrics & Music ; “TOMMY” MURAKAMI
Vocal & Guitar ; “TOMMY” MURAKAMI

https://youtu.be/Gde9CBxY1KY

※ 無断コピーや転用は法律により罰せられます。
また、JASRAC からの請求等が発生しますので御遠慮下さい。

2019.06.19. (Wed.)

久々のハコ

お早うございます!

 

以前所属していたレーベルのマネージャーに御紹介頂き

sonar-u

という月掛け定額でライヴ参加し放題というサイト主催の

ライブでで2曲ほど演奏させて頂きます。

10組も御出演されるようですので

たっぷりライブは御堪能頂けると思います。

 

2019年05月30日(木)

会場:上野音横丁

OPEN:17:30 START:18:00

 

気軽な感じですので先ずは御挨拶代わりのライブに

是非お越し下さいませ。

 

sonar-u サイト

https://sonar-u.com/event/4998

 

SOME OF  “TOMMY” MURAKAMI’s WORK

 

My Way Of Life

映画「衿まき女 ~闇のアサシン~」主題歌

~村上 利幸(”TOMMY” MURAKAMI)~

https://www.youtube.com/watch?v=QMgGpq_7dtg

 

大人のためのラブソング ~”TOMMY” MURAKAMI~

https://www.youtube.com/watch?v=9RToBA-k9uU

 

 

2019.05.02. (Thu.)

 

 

 

 

 

22世紀 ~仕事はじめ~

「令和」

最初の仕事は、

トイレ掃除。

23:45 を過ぎて堪えられない程の腹痛とは何という巡り合わせ・・・

 

トイレの神様 ~植村 花菜~

https://www.youtube.com/watch?v=FICOU3b04-Q

 

えーとグーグルさん、過ぎましたが・・・

at 00:01~00:08

 

無事変わってました。

at 00:40

 

皆様にとってよき時代となりますよう・・・

 

2019.(令和元年)05.01. (Wed.)

 

 

水曜日のカンパネラ & yahyel『生きろ。』

お早うございます!

 

平成30年(2018年)自殺者数

東京都 : 2,248人

日本全国 : 20,598人(男性 : 14,125人/女性 : 6,473人)

※ 警察庁統計データより

 

或る日の新宿駅。

誰かが線路に飛び込んだらしい。

既に遺体は無い。

水蒸気となって空に舞い上がったかのようだ。

ただ直後の生々しい血痕だけが事実の存在を証明していた。

朝日の眩(まぶ)しさにその鮮烈さすらセピアに映っている。

既に人々の関心はキラめく光の中ダイヤの再開に移っている・・・

 

礼服(喪服)に身を包んだ自殺者達。

様々ないきさつを経て、

自殺という「生き様」を選択した、或いはせざるを得なかった人達。

ふり絞った最期の勇気。

今は肩の荷が下り精神的重圧から解放され皆笑顔だ。

「我々の『死に様』を決して勧めたりはしない。

だがポジティヴに捉えて欲しい。

遺された人達にはむしろ自身の夢や希望を叶えて貰いたい。

精神的、肉体的にギリギリのところで生きている者達よ、

余りに早く行き先が見えてしまい

自ら命を絶つのは踏みとどまってくれないか?

ここにいる私達共通の想いはただ一つ。

『生きろ。』」

亡き者達からのメッセージがコムアイの口をついてリフレインされる・・・

 

崖っぷちを駆け抜けて

全速力で気付かないで・・・

 

水曜日のカンパネラ & yahyel

『生きろ。』

PV on youtube

https://www.youtube.com/watch?v=i6Ox9Y9VH-I

 

Lyric : Shun Ikegai, KOM_I

Composers : Shun Ikegai, Miru Shinoda, Wataru Sugimoto, KOM_I

Director:Kento Yamada

Producer:Shunsuke Imoto

Production Manager:Takeru Mashio, Syogo Hosokawa, Yuta Hayami, Mitsuo Tokunaga, Tomoko Morishige, Yuki Ishikawa

DOP:Tomoyuki Kawakami

Camera Assistant:Yoshiaki Kin, Fumiya Kusakabe

Steadicam Operator:Taro Kimura

Steadicam Operator Assistant:Yuta Takase

2nd Camera Support : Risa Nishimura

Lighting Director:Takuma Saeki

Lightning Assistant : Hiroshi Okamoto,Makoto Kashiwakura,Akira Nishimoto

Art Designer:Chihiro Matsumoto

Art Assistant: Masayuki Nakayama, Sho Endo

Hair & Make-Up:Nao Yoshida, Yuko Aoi, Kohei Morita

Stylist:Masataka Hattori

Stylist Assistant : Haruna Aka

Offline Editor:Takashi Tanaka

Online Editor:Takahiro Ota

Colorist:Ben Conkey

Title Design : Monaco

Transporter : Junichiro Ikuta, Myster Yamamoto, Kazuki Nishizawa, Joji Aoki

 

購入サイト

https://wedcamp.lnk.to/yahyel_ikiroLY

 

※ 関東某所での PV 撮影に参加させて頂きました。

後半のおじさんがお手て繋いで大合唱、という

シーンへの疑問もおありかと思い制作サイドの意図も

踏まえながら努めて詩的に御紹介させて頂きました。

撮影当日は親切なスタッフ様ばかり、

コムアイさんも池貝峻さんも都度お声がけ頂き、

とても優しい空気と時間が流れていきました。

「トランスミュージック」の雄、yahyel(ヤイエル)サウンドと

「歌物語」の姫、コムアイさんのコラボが、

予想を超えた化学変化を巻き起こし、

セールスと共に成功をもたらさんことを心よりお祈り申し上げます。

 

“TOMMY” MURAKAMI

 

2019.03.27. (wed.)

 

御報告/御詫び/御紹介

お早うございます!

 

02月19日(火)20日(水)と

撮影で東京出張して参りました。

(全て守秘義務で内容は一切触れられません。)

どちらも今まで参加させて頂いたことのない現場でしたので、

良い経験になりました。

この間ほぼ携帯を見る機会が無く、

メールを含め連絡がとれなかった方々には

この場で御詫び申し上げます。

 

プロの芸能、映像、音楽カテゴリーに属する方々が、

どんな規模で、どんな機材で、どこまで拘って、

どんな流れで進めていくのか、を知ることは、

今のアートやカルチャー界のレベルを

経験値として自身の糧に出来る絶好の機会となります。

それは「どこからがプロと呼べる境界線なのか」を認識出来、

「自分をプロと呼んでよいのか」を判断出来るようになります。

従ってその後の自身のアート活動の

「意識レベルアップ」に貢献することは間違いありません。

 

社会勉強にもなります。

例えば

「自分の役割を察し、理解し、その役に徹する」

ことです。

その日自分は何の為に呼んで頂いたのかを踏まえ、

「トラ=エキストラ」であれば、

「アピールする場ではない」と自分に言い聞かせねばなりません。

「がや=ざわざわした人の声の雑音 下さい。」

と言われたら、

全体の音量に合わせた音質、音量を意識しなければなりません。

居酒屋での撮影でしたら、

「カンパーイ!」や「お姉さーん、ビールっ!」

というような大声が飛んでも自然だと思って、

つい言いたくなったりします。が、

それを

「依頼されない限り勝手に声を出すことも、

提案することもするべきではありません」。

監督やプロデューサーからおおまかな撮影シーンの全体像を伝えられたら、

その完成画像や映像をイメージし、

「印象に残らない人に徹する」

これがエキストラの役割であり、

「出来る俳優の仕事っぷり、所作」

なのです。

勿論、録り直す中で監督のイメージが膨らんで、

リクエストが全体及び個々に言い渡される場合は

その限りではありません。

 

また例えば、

主役が悲嘆してトボトボと街を歩くシーンに、

街の雰囲気を出す通行人としてエキストラ参加した場合、

アピールしたい人ならうろうろしたりゆっくり歩いたりと

長く映り込もうとしてしまうでしょう。しかし、

主役と歩くペースが被ってしまっては

主役の打ちひしがれた印象は引き立たないだろう、

またそれを温かく迎えない冷淡な街のイメージを

強調する為にもと考え、

敢えて画面の端から端まで足早にスッと通り過ぎる

という通行人役を選択する、というのが

「出来る俳優がエキストラを請け負った時の仕事っぷり」

なのです。

これらのマインドや仕事のしかたは、

一般企業に所属している方々にも非常に参考になります。

 

今回はどちらも

芸能プロダクション「Office Free Size」主宰の

いよく直人さん

から御紹介頂いた案件でした。

Office Free Size は、

舞台を中心に、

タレント活動支援、

自主製作映画等芸能関係全般に行っておられます。

何より一般の芸能人を目指す方々の最大の関心は、

「案件

=芸能関係の仕事又はオーディション参加の依頼を持っているか」

かと思います。

いよくさんのもとにはこうした一般公募されることのない、

芸能関係者だけに依頼される案件を多く持っておられ、

惜しみなく紹介して頂けます。

但し、上記のように、

一般社会でのモラルレベルの低さやマインドの低俗さには

非常に厳しい方でもあります。

私どもでも中部圏で芸能を志す方々に対し、

いよくさんに直接御紹介を行なっておりますので

どしどし御応募下さい。

「Bells Rock Vista Nagoya inc. では人だけみます。」

数回お会いし、日常やマインドを見聞きする中で

判断させて頂きます。

私からいよくさんへの御紹介は無料です。

その後芸能スキル等はいよくさんに診て頂きます。

エンターテインメント関係のお問い合わせ/お申し込み

http://tommymurakami.com/?page_id=652

 

勿論直接御応募も受け付けています。

Office FREE SIZE 新人募集ページ

http://officefreesize.com/index.html/aeaaye/

 

来月は舞台もありますので是非御覧下さい!

Shuffle ! 6 公演案内ページ

http://officefreesize.com/index.html/%E5%8A%87%E5%9B%A3free-size%E5%85%AC%E6%BC%94%E6%83%85%E5%A0%B1/

 

2019.02.21. (Thu.)

 

 

 

BSB を御存知ない方は是非一度

お早うございます!

テレビで久々に「バックストリートボーイズ(BSB)」を発見し、

つい

「おっ、健在だったかぁ~!」

と、疎遠だった孫が訪ねてきたおじいちゃんの如く叫んでしまいました。


思えば1990年代、

「ハウィー・D(1973年生)」を初めてテレビのインタビューで見ました。

現在の公式発表で167cmなので当時はもっと小さかったと思います。

何だか子供が大人ぶって喋(しゃべ)っている印象でした。

「僕達はアイドルだと思われてるけど

しっかりとしたハーモニーが出来るんだ。」

というニュアンスのことを言っていました。


お勧め曲その1

I Need You Tonight (Millennium)

※ リリース当時19歳の「ニック」が初々しい顔で、

    アメリカンらしいハスキーヴォイスで

    「君が必要なんだ、僕には今直ぐ君が必要なんだ!」

    などとサビで歌い上げるあり得ない早熟さに感心していました。


アルバムを買って通して聴いて、

再度その場で2回以上針を落として(再生して)しまったのは、

「The River (Bruce Springsteen)」

「The Joshua Tree (U2)」

「Lost In Love (Air Supply)」

※ ここまで30cmLP盤

そして

「Millennium (Backstreet Boys)」

でした。

アルバムは自分の気に入った楽曲が何曲も挿入されているとは限らず、

失礼ながらこれを「当たり外れ」と呼んでいました。

当時LP盤で「Seamless (Nylons)」を持っていましたが、

どうしてもパーラメント(タバコの名前)CMで使用された

「The Stars Are Ours」

だけを何度も聴きたくなってしまい、他の楽曲を殆ど聴かない為

そこだけ針飛びしてしまうということがしばしばありました。


おっと話し戻って、

「I Want It That Way(Millennium)」

が大ヒットしてからあの、

飛行場でファンと交流しながらパフォーマンスし去っていくPVを観ましたが、

私としては

「Back For Good (Take That)」

の、降りしきる雨の中、

踊りを交えながら切々と歌うバラッドの方がカッコイイと思っていました。


「I Want It That Way」は2000年のグラミー賞(第42回)にノミネートされ、

何故か

「Show Me the Meaning of Being Lonely」をパフォーマンスしました。

当時早朝からお昼頃迄延々授賞式の模様がWOWWOWで放映され、

全然ついていけていない通訳に突っ込みを入れながら

話題のパフォーマンス先情報をしたためワクワクして観ていました。

2002年(第44回)にも

「Shape Of My Heart (Black & Blue)」

がノミネートされましたが栄冠は勝ち得ていません。しかし、

2000年(最年少のニックはまだ20歳)時には自家用ジェットでの移動等

超大物として扱われていたコーラスグループでした。

※ 当時私が自家用ジェットで移動の話を聞いたアーティストは

「(ヘルベルト・フォン)カラヤン」くらいでしたので

「スゲェ~!」と思っていました。

ま、私が知らないだけで実際には既にいっぱいいたと思いますが。


BSBの良さは、

一般にコーラスグループが押さえている

「3度のハモりが時に3度では合わないところがあり、

その不安定になりがちなハーモニーがしっかり歌える」

に加えて、

「ゆず」がよく使っている区切り前のワードへのコーラスフェードイン、

更に、

互いの呼吸で、メインメロディーのちょっとした区切り時に

次々と各メンバーがバッティングしないよう合いの手

(Uh やAh は勿論、別メロディーでのアドリヴヴォーカル)

が入れられるところです。

私が一番好きな「AJ」の合いの手に合わせて歌おうとしても

なかなか入り位置が掴めず、カウントだけを確認しては

「そっから入るか~っ。」と思うことがあります。是非試してみて下さい。


お勧め曲その2

Shape Of My Heart (Black & Blue)

※ 「いっせ~のせいっ!」や「ワン、トゥー、スリー、ハイ!」だけでは

    コピーしきれない途切れない被せ合いハーモニーを御堪能下さい。


更に更に、

「AJ」の声は、

「ブライアン」や「ニック」のような一律音(勿論いい声ですが)ではなく、

私独自に「マシュマロヴォイス」と呼んでいますが、

発声すると地声とは別に

丸みを帯びた地声を柔らかく包むような別音が聞こえてきます。

これは今迄聴いた中では、かの

「ルチアーノ・パバロッティ(三大テノール)」

でしか聴いた記憶がなかった為、

極めて貴重な天賦の才能だと思っています。


休日の朝、一人物思いにふける昼下がりに聴きたくなる、

※ 上記に該当すると思う隠れ名曲

As Long As You Love Me (Backstreet’s Back)

Back To Your Heart (Millennium)

No One Else Comes Close(Millennium)

囁くように耳の中からマインドを癒してくれるBSBサウンドを、

「ニック」にはソロデビューの話が持ち上がったり、

「AJ 」がアルコールや麻薬に侵されたり、

「ケヴィン」が脱退したりとグループにありがちな事件に見舞われながら

25年もの間守り続けてきました。

「New Kids On The Block」

「Take That」

NSYNC (インシンクと読みます。)」

「Blue」・・・

恐らくこれらのボーイズグループには、

同じ大きな壁が立ちふさがってきたことだろうと想像します。

「もう俺らボーイズやアイドルって歳じゃないじゃん!」

「俺達自分達で事務所立ち上げた方が儲かるんじゃねぇ?

事務所の連中は誰のおかげで稼いでると思ってんのかねっ!」

「青春期から毎日お前達だけとしか会わず同じメンツで同じ仕事して・・・

ボチボチ俺は自分(だけ)でやりたいことをしたいんだけど・・・」

という人の成長に伴う自然発生的な内部の問題。

ビッグネームになったことで事務所の力が作用し、

「お前は一番人気がある、グループを解散しろ。

お前だけをソロデビューさせる。」

という外圧によって必然的に起こるグループ内紛。

例え仲が良くまとまっていても、

「俺達はパートパートで役割があって成り立ってるんじゃないですか!」

という言い分には

「お前らを売り込むのにいくらかかってると思ってんだ!

売れねぇ奴はいらねぇ、バックやコーラスの代わりはいくらでもいるんだよ!」

というジビアな(だがもっともな)一喝等々。


お勧め曲その3

Just want you to know (Never Gone)

※ BSBに於けるロックな楽曲は、

    アイドル路線の所謂(いわゆる)歌謡曲になりがちでしたが、

    洋楽骨太ロックのテイストで仕上げた稀有な楽曲です。


同じカテゴリーのグループが次々と脱落する中、

取り敢えず皆でふざけ合い、「ブライアン」が半ば軌道修正を担当し、

「ハウィー」がMCで進行すると皆がついてくる、

そんな阿吽(あうん)の人間関係を構築し、互いの努力で維持し、

各メンバーロスによる人気減少は少なからずあったと思いますが、

恐れず申し合わせたかのように全員結婚、

ビッグネームはそのままながら「ボーイズ」のイメージを脱却し、

「少年の心を忘れていないジェントルグループ」

として実生活にイメージが追いつく形で成熟したと思います。


お勧め曲その4

In a World Like This (In a World Like This)

※ 何か吹っ切れた感のある楽曲で、

「これまでいろいろあったな、これからもよろしくな。」

という想いの交換があったとさえ感じさせる清々(すがすが)しい良い曲です。

「こんな人々がバラバラに崩壊する世の中で

愛に導かれ心の自由や解放を

だから君といたいんだ (略訳 by “TOMMY” MURAKAMI)」

夢があったね

絶望もしたね

でもまた新たな世界が開けるさ

という構成になっていて、象徴として

「アポロ11号の人類初の月面着陸」

「”戦争”と言わしめた同時多発テロ事件」

「同性婚に関する”Proposition 8(提案8号)”と呼ばれる住民投票の可決」

の動画が挿入されています。

※ Proposition 8(提案8号)は可決の後に覆されていると思われます。


今年の活発な活動により、

次回グラミー賞ではきっと獲る、いや獲らせてあげたいと思っています。

「主要メンバー」という位置づけを破棄し、

各メンバーのパートを意識的に作っているように感じますし、

こうした譲歩や努力により、

「俺達5人」の結束マインドがもはや盤石になったかの如く伝わってきます。


1988年、プレゼンターとして登場した「リトル・リチャード」が、

グラミー賞受賞者発表を頑(かたく)なにせず

「これは俺のものだ!俺がロックンロールを創ってきたんだ!!」

と強烈にアピールし会場総立ちの拍手を浴びて以降、

「黒人が創造したアート文化を白人が模倣すると爆発的に売れる」

(プレスリーやエミネムが好例)

という歴史的事実を公に認めざるを得ず、同時に

販売数だけに注目する賞の在り方、 (ややもすると有色人種への差別体質 )

を問われることになったように思います。

数あるアワードの頂点に君臨するグラミーとしては、

率先して「真の受賞に値するアーティスト」を選考せざるを得なかった

ことでしょう。

「リトル・リチャード」は後に

「特別功労賞生涯業績賞」を受賞しました。(1993年)


また、長年ワールドミュージックロックとしか言いようのない、

捉えどころのないサイケデリックロック、オルタナティブロックといった

今や「死語」となりつつあるカテゴリーの雄を担ってきた

「ベック」も

「今後とれるかどうか分からない。

カムバックイヤーの今年こそあげるべきだ。」

という審査員の声が聞こえてくるようなサプライズ受賞をし、

より「人間らしさ」を優先した上記の改定判断基準を死守したように思います。

「Loser」

「Where It’s At」

は今でも聴く価値ありの色褪せない名曲だと思います。


またまた話し戻って、

BSBの数々の名曲という音楽界への貢献、

一定の人気に伴うセールス、そして何よりも

「一般社会にも通用する、メンバーの一員としてどう振舞うべきかを世に示し、

我が強い者ばかりの文化人界にあって

コミュニティーを維持し続けてきたお手本としての実績」、

どれをとっても受賞に値するものばかりです。

当時、

若造故(ゆえ)に先輩に優先順位を譲らざるを得なかったと思える結果を

このまま放置しては、グラミーを含む音楽界の評論家や審査員の後世に

取り返しのつかない禍根を残すことは間違いありません。


久々にアルバムを発表した今、

世界の賞賛を名実ともに受けて頂きたいと心から願っています。

御存知なかった方は是非聴いてみて下さい。

御存知の方は今回のカムバックを大いに盛り上げてあげて下さい。

最後に私の最もお勧めする隠れ名曲でお別れしますね。


Safest Place To Hide (Never Gone)


昨日「誓います」と言ったように思える

未だ君への想いは募り続けてる

僕には君だけなんだ、と君が思えないなら

僕の心の琴線がほどけるのを見て欲しい


僕は君に永遠に約束した

これ以上の言葉はないだろ?

吹き荒れる嵐でも安心出来るように

君は僕を癒してくれる隠れ家だから


見えるかい?僕はここにいるよ

諦めそうになった時君を必要としてたみたいに

今も君が必要なんだ

大丈夫だと思えることを約束するよ

君が僕を癒してくれる隠れ家なんだから


君は見えない色を見て

息づかいにも交響曲を聴く

君だけが僕を理解している

花が咲くように心が開いていくのが分かる


全ての世界がおかしくなっても

どこにも逃げ場がなくなっても

きっと君はそれを与えてくれる

君は僕の真実

僕の帰る道なんだ


見えるかい?僕はここにいるよ

言葉足らずで立ちつくしながら

大丈夫だと思えることを約束するよ

君が僕を癒してくれる隠れ家なんだから


僕は君に永遠に約束した

これ以上の言葉はないだろ?

吹き荒れる嵐でも安心出来るように

君は僕を癒してくれる隠れ家だから


ねぇ!

見えるかい?僕はここにいるよ

諦めそうになった時君を必要としてたみたいに

今も君が必要なんだ

大丈夫だと思えることを約束するよ

君が僕を癒してくれる隠れ家なんだから

(訳詞 : “TOMMY” MURAKAMI)


LINK

Backstreet Boys 公式ツイッター

2019.01.23. (Wed.)

ミュジシャンデビュー支援事業始めました

お早うございます!

株式会社Bells Rock Vista Nagoya では、

中部・東海地方を中心に、

「ミュジシャンとしてCDデビューしたい方やバンドを支援する事業」

を始めました。

思い返せばご縁による(実演)オーディションを受ける中で、

swan song inc. と契約に至ったり、

映画音楽を担当させて頂いたりと、

ご縁なくしてはこうした結果は残せませんでした。

こうした繋がりの中でご縁を頂いたレコード会社のCEOが、

メジャーレーベルとコラボしておられ、新たな才能を探されておられます。

私としてはこの地方にはなかなか無いチャンスだと感じ、

東京圏との文化交流発展や中部・東海地方の文化活性化に貢献することを

目的とした活動です。

流れとしては、

先ず何らかの音源を聴かせて頂き

※ 音源送付先

〒451-0082 愛知県名古屋市西区大金町 1-57-1

株式会社Bells Rock Vista Nagoya 担当 : 村上

実演を拝見する等実際にお会いしてお話をする中で、

具体的なレコード会社の名前を含めた情報提供を行い、

アーティスト様が進みたいベクトルを御提示頂きます。

メジャーデビューからインディーズデビューまで

御自身で選択出来る=押しつけがましくない ところが、

このレコード会社の素晴らしいところです。

※ ミュージシャンはプロになって化けることが往々にしてある

世界ですので、引っ込み思案になるより

先ず一歩踏み出すことをお勧めします。

※ お問い合わせ/ご相談先

http://tommymurakami.com/?page_id=652

現段階では弊社としても繋がりの御紹介だけで、

利益は殆どありませんので安心してお気軽に御相談下さい。

※ 村上利幸(”TOMMY” MURAKAMI)参考資料

http://tommymurakami.com/?page_id=151

2018.12.15. (Sat.)