22世紀 ~差し込み企画 “評価”~

最近、

組織問題がクローズアップされております。

突き詰めると全て「評価」に関する問題です。

下記私の投稿で何かを得て頂けたら幸いです。

※ オルタナティヴセミナーの門外不出レシピ

 

2018.08.10. facebook 投稿

【コンサルします。】

「現状の中身を変える必要ありません。」

現団体は、

助成金の差し止め、

交際を認定された年まで遡って

助成金の満額変換請求の裁判、

変換不可能と判断されたならば

即時倒産手続き、解散。

復興の会は、

迅速な法人立ち上げを準備、

「公益」社団法人

に足る内容を整備して申請、

JOCと行政のイニシァティヴで。

「公益社団法人

日本アマチュアボクシング協会」

として早期認定。

腐敗洗浄済みの報告書をIOCに提出

後は判断を待つべし。

これが一番早い。

2018.08.10. (Fri.)

※ 前回のオルタナティヴセミナー会場

 

2018.09.07. facebook 投稿

【時事本質】

コンサルします。

マナー(暗黙のルール)として、

公益協会トップが

一民間団体のチームを率いている

ことが「大間違い」。

これまでローカルを見て回ったか?

自分の足で

名もなき良い選手達を探して回ったか?

見出した選手を育てた

他団体のコーチを褒め、

更なる飛躍を応援してきたか?

※ 背反する立ち位置

双方に有利な采配が出来るわけがない、

ここに民放も触れて頂きたい。

【差し込み解説 :

その後触れられていました。】

 

ローカルのコーチが

手塩にかけて育てた子供達を、

施設という見えない金にものいわせて

且つ協会トップという見えない圧力で

引っこ抜いては自団体の功績にする

=メディア露出する時には自団体の看板に

挿(す)げ替え終わっている。

口癖は「本人の意思でうちに来た」

=おこぼれに預かっている選手は

分かってはいるが、

当然「差別は感じない」と回答する。

という実態が見え見え。

 

争点の本質は、

「育てたら金と権力に物言わせて

手柄ごとさらわれてしまう

=盗人猛々しい、

とローカルのコーチが感じている」

ということである。

 

かつて参加選手がこぞってボイコット

の教訓として、

実力がない者達に

下駄を履かせたから大問題となった。

「じゃぁ、自分のところに

強い者ばかり集めちゃえば文句ないじゃん。」

という真摯とは雲泥の差がある

学習しか出来なかった、ということ。

当事者の殆どが認定した

イカサマ採点に疑いの余地なし

として当時裁かれている、

というところで

本人の根底は変わっていなかった

ことが証明された。

 

コーチの暴力も、

話は聞いていた、

というよりも知っていたが、

その場で注意して改善されるよりも、

野放しにして証拠を積み重ね・・・

あとは教え子の選手が述べた通り・・・

の方が上記に都合が良い、

と考えたことが、

あらゆる証拠提示の手法から明らか。

 

結論

物腰柔らかく仕掛けられた

大人の汚いトラップを垣間見ると

真摯さのかけらもない。

体操界の将来を考えると

協会トップを退き、

一民間団体のトップは

企業が慎重に考えて答えを出すべし。

2018.09.07. (Fri.)

※えーとなんだっけ、これ。

 

【ホームページへの問い合わせ】

※ といいつつも営業をかける

という対話営業手法。

このパターンは初めて、

勉強になりました。

 

経営者樣

お世話になっております。

〇〇〇のチームの

〇〇〇〇と申します。

御社のHPをみて

ご連絡させて頂きました。

多くの経営者方が

社員の「成長」に、「売上」に、

「頑張り」に不満を持っています。

そして、朝礼や、飲みの席で

「頑張れ!」

と社員たちに声をかけています。

でもそれは正しいのでしょうか?

多くの社員が頑張れない理由は

「社長にある!」

と私たちは思っています。

「頑張れ!」

と声をかけるのが経営者の仕事ではなく、

「頑張りたくなる仕組みを作る」のが

経営者の仕事だと私たちは思うからです。

「頑張りたくなる仕組み作り」は全て

「人事評価制度」にあります。

私たちは、

AIを活用した人事評価クラウドで

中小企業の働き方改革を実現する

HRテック企業です。

おかげさまで、

私どもはこの数年で

全国47都道府県に拠点を構え、

延べ1,200社を超える企業様に

人事評価制度の構築と運用サポートで

シェアNO.1の実績を作ることができました。

実は「人事評価は自社で作りたい」

という方が非常に多くいらっしゃいます。

一方で、

独自で作った人事評価制度を

上手く運用できずに形骸化してしまう

ケースというのも

同じくらい多いのが現状です。

「〇〇〇式」

ゼッタイ評価制度自社構築キットでは、

1200社の制度導入実績、

そして運用のご支援の実績を持つ

〇〇〇のチームのノウハウを練りこんだ

「自社運用を見越した」人事評価制度を

「安価」に作ることが可能です。

「〇〇〇式」

ゼッタイ評価制度自社構築キットサービス

紹介ページはこちらです。URL 略

長文となり恐れ入りますが、

経営者の熱い思いを込めたオリジナル評価制度を

作成していくにはどうすればよいのか?

ぜひこの機会にご検討頂ければと思います。

ご確認よろしくお願いします。

 

【私の回答】

初めまして。

コメントありがとうございます。

先ず私どもでは一人で運営しておりますので

評価システムは必要がないというのが現状です。

御期待に沿えず申し訳ありません。

【差し込み解説 : わが社って弱小企業やぁ~。】

 

企業内評価についてですが、

私は

「評価せねばならない組織は必要ない」

と考えています。

そういった企業形態は、

従業員のパワハラ告発(告訴)と

管理職の精神疾患という別問題で

大枚を費やすことになっていくと

見込んでいるからです。

【差し込み解説 : 50名以上の従業員を持つ

企業に課された

「ストレスチェックの実施義務」

はどんどん負担になっていくと見込んでいます。

わが社が取り扱っている「グロトレクサ」は、

こうしたメンタルケア対策のメディカルフードです。

御興味があれば

gprjw577@gmail.com へ御連絡下さい。】

 

組織図は社長と正社員のみ。

【差し込み解説 : 流石に極端ですね。

勿論フロア現場のある飲食店等では

「パート」は不可欠です。】

 

正社員は上司部下、

先輩後輩等の上下関係が組織上存在せず、

【差し込み解説 : ニッチサイズの企業、

管理職不要、

社長と混じって

全員がワンフロアで仕事している、

若しくはオフィスもなく在宅で仕事が出来る、

これが私のお勧めする企業スタイルです。

もっというならば、

快く暖簾(のれん=これが企業で一番高い資産)

を頑張ってきた従業員に分けていく

=自他共に立ち位置や給与面の待遇が難しい

管理職を廃止して

=従業員全員が「いずれは支社長」の夢を持てる

システムの企業が増える事を願っています。】

 

成果配も一律のルールにのっとり、

成果はただ一点

「いかに利益を残したか」

だけです。

【企業の存在を維持するには、

「Make Money」あるのみ!】

 

末端の正社員も役割と責任が与えられ

取り組み姿勢維持がポジション確保の絶対条件、

背けば即刻解雇もあり得ます。

【経営者に支払い責務を押し付けて

「Make Money」

に躍起になれない従業員は去るべきです。】

 

※ そもそも外と戦わねばならないのに、

中で戦争をするような輩は

即刻解雇すべきと考えています。

 

という36ルール規定をお勧めしています。

 

管理は経営者ではなく、

各自が持参する経営者の理念を言葉少なに表した

「クレド一枚」

で充分です。

【「経営者は間違えない」という

起点の捉え方が間違いです。

ブレてゆく経営者は

意外かもしれませんが存在します。

起業時、起業に至った理念を

「クレド」として作成、

後は経営者よりもクレドに各社員が

「私はこのクレドに対して今何が出来るか?」

を常に問うべきです。】

 

「一人ひとりが自ら考え行動する」

が最低限のレベル、という

今なら恐ろしく高い文化の企業が台頭してくる

と思っています。

【以上】

 

シビアですが、これが「現実」です。

しっかりと実態を踏まえた上で

「小さな夢」を

「継続的に叶(かな)えて」

参りましょう。

 

2018.09.17. (Mon.)

井川監督が海外映画祭に作品を出品!

お早うございます!

続編となりますが。

 

井川楊枝監督作品

「衿まき女 ~闇のアサシン~」

 

(僭越乍ら主題歌

「My Way Of Life」

は私が担当させて頂きました~、宣伝、宣伝。)

※ My Way Of Life

Lyrics & Music by 村上 利幸

(”TOMMY” MURAKAMI)

公式販売サイト

http://tommymurakami.com/00f4/products/detail.php?product_id=48

 

を監督御自身が海外映画祭に出品されるという

ツィートを発見してしまいました!

 

監督が悩んでおられるのは、

「海外上映用の題名」

のようなのでございます。

引用

※ 井川楊枝監督のツィッターから引用

※ 井川楊枝監督ツイッター

https://twitter.com/igawayouji

 

「Woman with a scarf」

「アタック オブ マフラーガール」

「Woman with a muffler」

等々英語に堪能な方々からの提案投稿があり、

私も

「Zombie Lady」

を提案させて頂きました。

さてさて、

どんな外国題に決定するのか乞うご期待!!

 

先ずは予告編をどうぞ

https://www.youtube.com/watch?v=Y2JTn_eSzoM

 

現実社会のイジメ、アングラ社会の実態、

こうした社会的フラストレーション、

デカダン世界をも八つ裂きにする衿まき女とは

正義か?悪か?

長いものに巻かれて流されていく

私達の荒(すさ)んだ心に一石を投じる

井川楊枝監督のリアル&フィクションワールド。

是非お近くの映画館でこの、

問題提起会議のプレゼンに参加して下さい!!

 

海外での作品ヒット、

監督のグローバルな知名度アップを

心よりお祈り申しげます!!!

 

※ 出演者/スタッフの

直筆サインが入ったパンフレット

 

※ 2018年08月15日の

特別上映会/主題歌パフォーマンスの模様

 

映画公式ホームページ

https://www.erimakionna.net/

 

2018.09.17. (Mon.)

 

 

No Side(ノーサイド)

その昔、

ほぼ初めて海外の学のあるお金持ち達が

日本を訪れた印象を、

総評として

「日本は貧しい、だが幸せそうだ。」

と表現しその特異な国民性を語った。

 

アメリカは日本から学んで欲しい。

テニス経験者の私から想像するに、

アメリカ代表は恐らく試合開始間もなく

「勝てない」と判断していたと思う。

「私がパワーで打ち負けるなんて・・・」

作戦の一環としか思えない

「怒鳴り散らすというかまし

(相手を委縮させる目的)」

「審判がひれ伏さないとみるや

一転乱心パフォーマンス

(観客を味方につけ相手の闘争心を削ぐ目的)」

「ここはアメリカよ!

私が勝たなきゃ絵にならないじゃない!!

あなた達=審判&観客、なんとかしてよ!!!」

という行き場のない

悲痛な心の叫びが聞こえてくるようだ。

 

全世界的には

「負け犬の遠吠え。恥を知れ!」と揶揄される。

古来の日本では

「潔(いさぎよ)さを失った貧しい心が悲しい」

と諭(さと)した。

勝者の目線の高さ(低さ)が

日本文化をよく表している。

明らかに実力で勝った者に

「勝ってしまってごめんなさい。」

などと言わせてしまう空気に追い込むような所に

フェア精神は宿らない。

第二次大戦後、

アインシュタイン氏は湯川秀樹氏に

「あんなもの

=原爆 を作ってしまって本当に申し訳ない。」

と詫びたと言い伝えられている。

二人とも皮肉ではなく

心から「申し訳ない」と口にしたと感じる。

最近スポーツに学び、

成る程我々=日本人

にはこれが足りなかったかと思ったのは、

「日本が独裁の道を邁進してしまう事態を

止めてくれてありがとう。

あの戦争はあなた達の勝ちだ、

詫びる必要はない。」

という日本国民総意としての公言だ。

 

スポーツの捉え方を、

私は徐々に構築して最近確立した。

国の代表としてその国民性や歴史を踏まえ、

上から目線或いは劣等感、

妬(ねた)みや嫉(そね)みを

背負って戦えばよい。

しかしいずれのスポーツも終了の表現は、

松任谷由実氏が大好きな

「ノーサイド」で統一すべきだ。

各国最先端のスキルで

究極の切磋琢磨をした同士が

本気でぶつかり合い、

終わった瞬間背負ってきた

全てを双方が捨て称(たた)え合う。

時に生死にかかわる事態が起きた時、

長年培ったスキルを当たり前のように捨て、

失格を承知の上で救出を優先する。

これらを全世界が観て自らに置き換え

生き方考え方の手本とする学習の機会にする。

 

「本当の戦争を起こさない為の

全世界のストレス発散場所」

※ ストレスが全くない世界もまた

危険極まりないことを

踏まえておかねばならない。

生きる上で必要なストレスを

如何に上手く

=社会に迷惑をかけずに 吐き出すか、

を追求するのがスポーツに於いても

個々の人生に於いても大きな課題

(=問題ではない)の一つなのだ。

 

それが私の捉えるスポーツ像だ。

政治的と考えてはいけない。

政治は国境で隔たっていて

干渉し合えない、全く違う世界だ。

全世界の国民が分かり易く

本音でぶつかり合える

「世界共通語」なのだと考えるべきだ。

 

歴史を振り返ると

どこまで遡(さかのぼ)るかで

立ち位置が変わってくる。

であればどの国も

自国にとって都合の良い時代に遡って

勝手な主張を永遠にし続ける。

 

ウルグアイ大統領は

国連の持続可能開発会議の席で、

「持続可能な発展を議論するのは時期尚早。

先ずあなた方は本当に味方か?

今は足るを知り

身を削る経済競争に切磋琢磨する社会に

ピリオドを打つ話し合いをする段階だ。

物質的なものから脱却した自由、

心的幸せに焦点を置いた

価値観に変革するべき時だ。」

と述べた。

 

名城大学時代、

建築的価値観の師である

津端教授(都市計画)と共に

強烈なインパクトを残した心の師である

池田教授(哲学)の最後の授業での

張りのある太く大きな声が

今も蘇(よみがえ)る。

「最後に。建築のこれから・・・それは

これ以上建てないことだ!!

※ 声の威圧感以上に鳥肌がたった記憶がある。

※ 津端教授(広島大学⇨名城大学)の御逝去は

存じ上げておりますが、

池田教授は

確か岐阜の自然大学初代学長になられた

記事を目にした記憶があります。

池田教授のその後について情報があれば

是非お聞かせ下さい。

⇨ gprjw577@gmail.com

 

私なりの結論は、

早期に全世界トップが揃って

「ノーサイド」宣言をし、

歴史のプラスマイナスを

捨て去るタイミングが必要だ。

勿論風化などさせない。

今後は第二次世界大戦迄の歴史を踏まえ、

今後は互いに

「フェア」でなければならないという

「全世界公理=世界共通ルール」

の枠組み構築こそが、

見えないまま進行する

第三次世界大戦をフェードアウトさせ、

次世代に繋(つな)ぐ

「人類の道しるべ」

を示すことになると確信している。

その為の自己暗示の言葉が

私の長年の経験から導き出された答えだ。

 

「私は頂(いただき)に立つことなく死ぬ。

私は身内だけでなく、

全世界の次世代が幸せの頂に向かって

更に一歩進める礎(いしずえ)となる成果を

心から喜んで追求せよ。」

 

体格的に圧倒的不利な

ほぼ純血だけだった日本人が、

全世界の許容、理解の中で混血する進化をし、

初めてグランドスラム大会の優勝を勝ち得た。

この結果はアメリカの成果でもある。

日本代表は世界の宝でもある。

既に「ノーサイド」の時間だ。

「フェア」に全世界が

心から祝福してあげて欲しい・・・

 

語部=Court remembrancer

~”TOMMY” MURAKAMI~

https://www.youtube.com/watch?v=2hZUSaB0LWk&t=3s

 

2018.09.10. (Mon.)

Musinessman(ミュジネスマン)in Tokyo

お早うございます!

ビジネス開拓に向け東京へ行って参りました。

京王プラザホテルの35階~41階はセキュリティーフロアーとなっています。

カードロックをエレベーター内でかざすとオートフロアー指定出来ます。

窓の外は暗闇。かと思っていたら・・・

都庁がそびえ立ってました~!

モーニンググロウ(morning-glow)に高層ビルが映えます。

2020年のオリンピックに焦点を合わせた活動への意気込みを感じます。

空の青が鮮明になってくると更に新宿の街がくっきりと見えてきました。

名古屋では聞き慣れない「平成エンタープライズ様」のバスツアーに参加しました。

海ほたるで富士山を眺めました。

海ほたる名物らしい「メロンパン」。

左上から名物メロンパン、

右に富士山メロンパン(へぇ~)、

北海道メロンパン(海ほたる関係ない)、

メロンピザ(もはやメロンパンじゃない)。

洞窟のある滝とほたるが見れる湿地でランウェイ気取ってみました。

音楽話で盛り上がった添乗員役の小堀さん、WAHAHA本舗所属で

「ガッポリ建設」というコンビで名を売ったお笑い芸人さんです。

※ 御本人様は自虐ネタ連発なので、自慢話はされません。

「エンタの神様」の自称「最低視聴率獲得者」だそうです。

実際には頭の良い方とお見受けしました。

数日後には再度東京でレコーディングを予定しています。

頑張ろう~!!

 

2017.12.10. (Sun.)

 

 

稽古クランクアップ&明日から はい本番!

いよく直人氏は演出家として出し尽くし、
出演者の顔を変えたのを目の当たりにした。
Before
After
これがモティベーティングだ。
いよく直人氏は人として優れた人脈を培ってきた。
性格ではない、生き様だ。
人は言う。
「水飲むふりって・・・ままごとじゃん。」
私は突っぱねる。
「いやいや飲んでないのに観る人には
まるで飲んでいるように見えるのはプロのスキルでしょ。」
出演者は正す。
「その通りです。でもその上に
ままごとを一生懸命やっている姿に感動して貰うのが
僕らの仕事です。」
この人達は哲学者だった。
稽古期間中休みの出演者に代役
(「スタンドイン」と呼ぶらしい)を立てる。
「誰か?」
動きも合わせなくてはならないから
私には到底出来そうにない。
このリスキーな穴に突進する出演者がいる。
私は問う。
「自分がつっかえて周りに迷惑かけたらどうしよう、
とか考えません?」
出演者は主張する。
「〇〇さんのスタンドインして自分にないキャラクターが
出来るところを見て貰いたいんです。『お前こっちか?!』
って言われたいんですよ。次に呼んで貰えた時、
今迄任せて貰えなかった役をやらせて欲しいんですよ!」
アッつ~!
彼らと話す時は夏でも冬でも冷房が要る。
彼らと交わる時、稽古場はオーディション会場と化す。
一人一人が高いスキルと実績を持ち寄り、
それぞれにプライドやアイデアがあれど、
いよく直人氏の演出に従い
全体のまとまりを崩さず高い完成度を目指す。
色の違いを売りにしようとはしない。
彼らに言わせれば「光ってはいない」のだ。
しがらみに揉まれ、
金の工面に躍起になり、
表現しきれない役者達へのもどかしさや打たれ弱さに
翻弄されてきたいよく直人氏の生き様が、
ピュアな演劇バカを引き寄せていると確信している。
こんな純粋なハートの人間が作った自叙伝が
面白くないわけがない。
是非多くの「生きるの辛い~。」
と思っている方々に観て頂きたい!
「いい年の大人がこんなバカみたいなことを
真剣にやっているっていう出演者達の姿を
是非見て欲しいんだよね。舞台にはいないけどさぁ、
俺もあそこに生きているんだよね・・・」
そんないよく直人氏のメッセージが込められた
ビジネススキル目線で見ても胸が熱くなる秀作だ。
 
AYumi のウェブショップ 00F⁴ からのプレゼントは
こちらから ☟
中野ザ・ポケット(新宿起点の劇場です。)
JR 中央線中野駅下車
南口へ出てメインストリートではなく、
線路に沿って西へ。
坂を上りながら最初の角を南(左)へ。
右へ行く何本かの路地にたばこ屋さんがあり、右へ。
セブンイレブンのある交差点を斜め左へ。
200m 程進むと右手にあります。(隣がイオンスーパーです。)
沢山の方々のお越しをお待ちしております!!
2017.11.21. (Tue.)

22世紀 ~夏の陣を秋に~

お早うございます!

昨日は雨の中「長谷川画伯」とコラボセミナーでした。

参加して頂いた方々有難うございました!!

準備中~。

社会人/企業人セミナー=ビジネスオンリーのセミナー?

いやいや、一般社会で生きる知恵がふんだんに含まれています。

個々の悩みについても触れていますので、

学生、主婦等々の方々にも是非お越し頂きたいと思っています。

私は一貫して・・・

1.早くから「自立」して「稼ぐ」意識を持ちなさい

2.平社員から企業トップに至る迄「人間であれ」、「真摯さを訴求せよ」

とお伝えしています。

 

かわって第二部は長谷川画伯の

「指で描く油絵」

でした。

左は画伯が手本として描いたサンプルの写し、右が私の模写です。

違い過ぎて笑える~。

サンプルには様々なテクニックをちりばめていますので、

チリチリバラバラな描き方をしていますが、

全体のイメージが植物で統一されています。

「個性を描く、その方法として何をどう使おうが囚われる必要はない。」

素人の私がサンプルを見て思った疑問、

1.  細い直線をどう表現するの?

2. 球の立体感はどうやって表現するの?

3. 細い平行に湾曲した線はどうやって描くの?

を全て実践して回答して頂けました。(答えは秘密です。)

流石の長谷川画伯。

「春陽会の会員」には複数回の入選等

相当高いハードルがあるそうです。

長谷川画伯は週末の数日のアトリエ引きこもり(笑)だけで、

その結果を出してしまった天才でもあります。

 

長谷川画伯ホームページ 「Art Gallery 長谷川 光一」

http://www13.plala.or.jp/gallerykoh/

 

終われば長谷川画伯は幼馴染みの

「長谷川君」。

彼とは一緒に学級新聞を創刊し、漫画を創ろうなどと

夢を語り合った仲・・・

ふと彼は漏らしました。

「村上も俺も常に何か追っかけとるなぁ~。

=クリエイトし続けとるなぁ~。」

いやその通り、今度は本でも出版しよまいか?

今なお共同作業を提案し合う信頼出来る旧友なのです。

次回をお楽しみに!

吹き出しで吹き出すコーナー。(笑)

 

Tommy の喜怒哀楽

http://shibuyaradio.tokyo/index.php/tommy/

 

2017.10.28. (Sat.)

22世紀 ~明日~

お早うございます!

明日は、
絵画セミナー「指で描いてみる」
ビジネスセミナー「これが教育だ!」
の二本立てで行います。

10月28日(土)10:00 ~ 15:00
於 : 名古屋情報センター8F会議室
参加費 : ¥7,500-

是非御参加下さい、お待ちしております!!

お申込み/お問合せ
http://tommymurakami.com/?page_id=652%2F
※ 「セミナー参加希望」とお書き添え下さい。

 

講師紹介
長谷川 光一画伯
http://www13.plala.or.jp/gallerykoh/

村上 利幸
ビジネスについても語っております。
http://shibuyaradio.tokyo/index.php/tommy/

2017.10.27. (Fri.)

22世紀 ~ 本日中日新聞朝刊 ~

お早うございます!
 
10月28日(土)10:00 ~ 15:00
於 : 名古屋情報センター8F会議室
参加費 : ¥7,500-
 
御案内フライヤー入っております。
是非御参加下さい、お待ちしております。
 
お申込み/お問合せ
http://tommymurakami.com/?page_id=652%2F
※ 「セミナー参加希望」とお書き添え下さい。
 
講師紹介
長谷川 光一画伯
 
村上 利幸
ビジネスについても語っております。
 
2017.10.16. (Mon.)

Bells Rock Vista Nagoya inc. PRESENTS オルタナティブセミナー ~2017夏の陣~

お早うございます!

超ハイレベルなセミナー、久々の開催です。

是非お誘い合わせの上お越し下さい!!

 

第一部

企業人/社会人向けビジネスセミナー

シビアな現実を知った上で夢を見出すところまで導く、
学生さんから従業員、管理職、ひいては一般社会人に至る迄
幅広く当日から直ぐに実践で使える授業です。

講師 : 株式会社Bells Rock Vista Nagoya 代表取締役
村上 利幸

第二部
アート体験セミナー

確かな技術の洋画家が、誰でも親しめるようかみ砕いて、
見慣れない、聞きなれない油絵の技法「指で描く」を指南します。
「油絵は難しい」、「お金がかかる」というイメージを
払拭してくれる体験型授業です。

講師 : 洋画家
春陽会(梅原龍三郎、岸田劉生、木村荘八等が所属)会員
2004年 中部春陽展中日賞受賞
長谷川 光一

 

日時 : 2017年10月28日(土)10:00 ~ 15:00

09:30 : 開場

10:00 : 第一部

12:00 : 休憩

13:00 : 第二部

15:00 : 講演終了

16:00 : 閉場

場所 : 愛知県名古屋市中区 名古屋情報センタービル8階

料金 : ¥7,500-(不安クラブ会員 : ¥7,000-)

お問合せ/お申し込み先 : 株式会社Bells Rock Vista Nagoya 担当 : 村上

お問合せ/お申し込みURL

http://tommymurakami.com/?page_id=652%2F

 

2017.09.19. (Tue.)

 

 

 

22世紀 ~チャレンジスピリッツよりトライアクション~

お早うございます!

起業後取り組んでおりました
日本プロテニス協会(JPTA)のプロコーチ試験
に合格しました。


独特の段取りを踏襲する必要のあるコーチングテストが
ギリギリラインであったので、
認定インストラクター
という資格取得になりますが、
打球テストに於いて、
P2 ランクであったことで、
自身のテニスプレーヤースキルが
プロフェッショナル2=概ねトーナメントプレーヤーレベル
であったことが確認出来てよかったと思っています。
昇格については少しずつ取り組んでいこうと思います。
私のテニススキルに疑問があった方の壁に、
少しでも風穴があく助けになればと御報告させて頂きます。
今後とも
Bells Rock Vista Nagoya inc. Tennis & Business Academy

へのお問合せ、お申込みをお待ちしております。

http://tommymurakami.com/?page_id=652%2F

 

また、教育関係機関の方々にもご提案をさせて頂きますのでご一読頂けたら幸いです。

 

お問合せ/お申し込みは・・・

お問合わせ(Questions)/お申し込み(Applications)/コンタクト(Contact)

で受付させて頂いております。

宜しくお願い申し上げます!

 

参照

セミナーズサイト

http://www.seminars.jp/s/321752

 

 

2017.07.2. (Thu.)