お伝えできること、お手伝い出来ることなら何でも

お早うございます!

多角化するニーズにお応えしながら進めていく為、

こんな契約を創りました。

個別カテゴリーに比べ破格に安くなると思います。

この機会をお見逃しなく!

ご登録お待ちしております。

 

5名(組)限定

村上 利幸(“TOMMY” MURAKAMI)と過ごすランチタイム(継続課金契約)

http://tommymurakami.com/00f4/products/detail.php?product_id=52

 

5名(組)限定

村上 利幸(“TOMMY” MURAKAMI)と過ごすディナータイム(継続課金契約)

http://tommymurakami.com/00f4/products/detail.php?product_id=53

 

 

2019.08.09. (Fri.)

 

「公平成り」~「律令を重んじ平和を維持す」への新た

 

明治時代 日露戦争

大正時代 第一次世界大戦

昭和時代 第二次世界大戦

平成時代 戦争歴無し

 

戦争無き時代を日本の象徴が望んだ結果だと思います。

平成天皇が国家の平和を祈り国民に寄り添おうとされた

「天皇の在り方を問う」姿勢には感謝の念に堪えません、

ありがとうございました。

政府が天皇の御意向を必死で叶えんとした結果でもあります。

政府政策に口は出さないのが天皇の定義ですが、

政府とて全く天皇の御意向に耳を傾けないのは無理な話です。

戦争が無い代わりに自然災害は戦火の如く悲惨な結果をもたらし、

「プラマイ0」で「平らに成らす」は神の御意向を感じます。

 

新時代は既に始まっており、

近隣諸国の脅威に、もはや武装やむなし、

変貌せざるを得ない時代の突入に

平成を平静に繋ぐ為、

新たなる元号はどうしても必要だったのかもしれません。

「握手しながら空きの手で殴り合う」

と形容されるのが当たり前の国家同士のせめぎ合いは

如何なる時代を創り上げていくでしょうか。

仏陀に創始された広大な東南アジアの宗教の多大なる影響を受けた

「寺」文化から、再度日本独自の「神」の文化を独立させ、

日本は自ら立ち、端々迄自国の文化に誇りを取り戻し、

最先端の頭脳・技術に至る迄世界を牽引していかんとする姿勢を

強く打ち出していく時代にしていくことに期待したいものです。

「規律を重んじること」

「平和の持続」

この二つには相関関係があり、

これを最も重んじ国家規模で維持してきたモラルの高さこそ

日本の誇りであり、

もう一度そんな国家を取り戻そうではありませんか、

そんな「決意」を感じる元号だと直感的に思いました。

 

また、

「0〇=零輪=ゼロからスタートし、丸く収める」

という響きからくるインパクトも柔和で日本らしいと感じます。

 

2019.04.01. (Mon.) 11:30 am

水曜日のカンパネラ & yahyel『生きろ。』

お早うございます!

 

平成30年(2018年)自殺者数

東京都 : 2,248人

日本全国 : 20,598人(男性 : 14,125人/女性 : 6,473人)

※ 警察庁統計データより

 

或る日の新宿駅。

誰かが線路に飛び込んだらしい。

既に遺体は無い。

水蒸気となって空に舞い上がったかのようだ。

ただ直後の生々しい血痕だけが事実の存在を証明していた。

朝日の眩(まぶ)しさにその鮮烈さすらセピアに映っている。

既に人々の関心はキラめく光の中ダイヤの再開に移っている・・・

 

礼服(喪服)に身を包んだ自殺者達。

様々ないきさつを経て、

自殺という「生き様」を選択した、或いはせざるを得なかった人達。

ふり絞った最期の勇気。

今は肩の荷が下り精神的重圧から解放され皆笑顔だ。

「我々の『死に様』を決して勧めたりはしない。

だがポジティヴに捉えて欲しい。

遺された人達にはむしろ自身の夢や希望を叶えて貰いたい。

精神的、肉体的にギリギリのところで生きている者達よ、

余りに早く行き先が見えてしまい

自ら命を絶つのは踏みとどまってくれないか?

ここにいる私達共通の想いはただ一つ。

『生きろ。』」

亡き者達からのメッセージがコムアイの口をついてリフレインされる・・・

 

崖っぷちを駆け抜けて

全速力で気付かないで・・・

 

水曜日のカンパネラ & yahyel

『生きろ。』

PV on youtube

https://www.youtube.com/watch?v=i6Ox9Y9VH-I

 

Lyric : Shun Ikegai, KOM_I

Composers : Shun Ikegai, Miru Shinoda, Wataru Sugimoto, KOM_I

Director:Kento Yamada

Producer:Shunsuke Imoto

Production Manager:Takeru Mashio, Syogo Hosokawa, Yuta Hayami, Mitsuo Tokunaga, Tomoko Morishige, Yuki Ishikawa

DOP:Tomoyuki Kawakami

Camera Assistant:Yoshiaki Kin, Fumiya Kusakabe

Steadicam Operator:Taro Kimura

Steadicam Operator Assistant:Yuta Takase

2nd Camera Support : Risa Nishimura

Lighting Director:Takuma Saeki

Lightning Assistant : Hiroshi Okamoto,Makoto Kashiwakura,Akira Nishimoto

Art Designer:Chihiro Matsumoto

Art Assistant: Masayuki Nakayama, Sho Endo

Hair & Make-Up:Nao Yoshida, Yuko Aoi, Kohei Morita

Stylist:Masataka Hattori

Stylist Assistant : Haruna Aka

Offline Editor:Takashi Tanaka

Online Editor:Takahiro Ota

Colorist:Ben Conkey

Title Design : Monaco

Transporter : Junichiro Ikuta, Myster Yamamoto, Kazuki Nishizawa, Joji Aoki

 

購入サイト

https://wedcamp.lnk.to/yahyel_ikiroLY

 

※ 関東某所での PV 撮影に参加させて頂きました。

後半のおじさんがお手て繋いで大合唱、という

シーンへの疑問もおありかと思い制作サイドの意図も

踏まえながら努めて詩的に御紹介させて頂きました。

撮影当日は親切なスタッフ様ばかり、

コムアイさんも池貝峻さんも都度お声がけ頂き、

とても優しい空気と時間が流れていきました。

「トランスミュージック」の雄、yahyel(ヤイエル)サウンドと

「歌物語」の姫、コムアイさんのコラボが、

予想を超えた化学変化を巻き起こし、

セールスと共に成功をもたらさんことを心よりお祈り申し上げます。

 

“TOMMY” MURAKAMI

 

2019.03.27. (wed.)

 

身近な激昂型人間に寄り添います

お早うございます!


社会の多くを核家族が構成している近年、

「メンタルコントロール」は重要な課題となりつつあります。

「大っぴらに謳えないことで表面化しにくく、 

話し合う機会が巷にない、議論もしにくい」

ということが、法制化の壁にもなっていると思われます。

私の個人的意見としては、

「精神科、神経内科は堂々と通うべき」

と強く思っていますが、現実は、

昭和の「見守るコミュニティー社会」から遠く離れ

「互いに陰から覗き合う監視社会」に身を置き、

一般に自分が負に感じる行動を避け続けなければ・・・

という警戒感を継続し自分を追い込みながら生きている

⇨ 更に仕事を含むストレス社会に揉まれる

⇨ 対人関係から距離を置く社会全体の空気感に個々に疎外感が内在する

⇨ ストレスは増幅するが発散する場は主に自宅内という閉鎖空間しかもたない

⇨ 自宅でも心休まる時間が少ない

というのが現状であることを昨今の事件でも露わになっています。



自身の基地である居場所が閉塞空間であることに加え

ストレス発散場所へ過去とは比べものにならない

膨大なストレスを抱えて戻ってくることで、

昔から存在する家族内での不和や揉め事という小さな問題が

怒りのダムを決壊させる引き金となることはもはや異常ではないと思えます。

日頃から近隣や親せきにでさえ

相談する相手がいないことは当たり前になっていて、

公的機関が無条件に関与出来る「事件」になるまで発覚しないのは

現代社会の重要な問題の一つです。



精神科/神経内科で主治医をもっていることは

たいへん心の拠り所になりお勧めですが、

時に長期休養をとることを勧められたり、

処方される薬が

「ボーッとさせる=見えるもの全てが遠くに感じるような感覚に陥る

=考えた行動が直ぐに出来なくなる」

ようなものが多いのではないでしょうか?

それが目的で処方されていることもあって、

ややもすると企業に所属されている方の

機動力を要する業務に支障が出る可能性もあります。

その証拠に医師のアドバイスとして、

「事務系の仕事への転職を勧められる」場合もあります。


「これらの問題を日常の気軽なケアで緩和出来ないか?」


私が定期購入しているサプリメントは、

ウィリアム・シェル博士(大統領賞受賞)が9年間取り組んだ、

医師により処方され、かつ食品成分から成るメディカルフードです。

日本にはこのカテゴリーがないので健康食品(サプリメント)に区分されます。

医薬品ではないので効能をうたうことは出来ませんが、

はじめの目的は、

湾岸戦争の帰還兵に起きた「深刻なうつ状態からの脱却」です。

40000 件の臨床データをとり、レッドブック(医薬品辞典)にも掲載のある、

神経伝達物質メディカルフードで自然物質のみで作成しました。

「メンタルを司るには、脳を直接いじることは出来ない、

神経をコントロールすることだ」

という着眼点が特徴です。


もし、「50名以上の従業員をもつ

=ストレスチェック義務のある企業経営者様」 をはじめ、

「落ち着きを取り戻すまたは取り戻させる為

藁(わら)をも掴む思いでおられる方」

がいらっしゃいましたら是非一度御連絡下さい。


裏付けを説明する機会と私が購入しているもののおっそわけでよろしければ、

「共に無料」で提供させて頂きます。

警察が「犯罪が起きるまで手が出せない」というベースがある以上、

我々自身が「犯罪が起きる前に原因を取り除く努力をする」

という行動は社会に対する義務だと感じて頂けることを望んでやみません。


連絡先ホームページ問い合わせ

http://tommymurakami.com/?page_id=652


2019.02.06. (wed.)

ポスターでけた

カッコイイポスターが出来上がりました!

※ アイキャッチ画像参照

出演者ではなく分かりにくいので、
一応私の部分を黄色で囲っておきました。

是非見に来て下さい!

特別上映会の御案内 youtube

https://www.youtube.com/watch?v=besrNey58GM

 

2018.08.15. (Wed.) 19:00 ~
秋葉原UDXシアター

映画「衿まき女」特別上映会舞台挨拶
& 主題歌「My Way Of Life」 パフォーマンス
チケット購入
https://www.dreampass.jp/e1591

 

 

 

2018.07.27. (Fri.)

22世紀 ~今私に何ができるか~

2018年06月09日、私はCMのオーディションで

横浜にいた。

帰りの新幹線は御世話になっている

いよくさんとのミーティング次第、

19:30 頃三軒茶屋で予約した。

「22:00 にしよかなぁ~、

もうちょっと早く乗れそうだから

いつものC20が空いてる列車はと・・・」

その前の時間もその後の時間も

この席が空いている車輛はなかった。

引き寄せられたとしか思えない。

東京駅ではがらがら、品川でも少しだけ、

横浜で大量の人が乗り合わせてきた。

シューズを脱いで台本を読み始めたところ、

「キャー!誰かっ!!」

10人程の女性の集団が

連呼しながら後方へ走ってきた。

キョトンとしたが、

直感で毒ガスか火事を発想し

同じ流れに乗って走り出した。

走りながら私の前を走る白いブラウスの女性の

肩辺りが真っ赤なのに気付いた。

血液らしきものが滴っている。

「暴漢ではないか?

であれば私の直ぐ後ろにいるかもしれない。

今止まったら別のパニック事故が起こるか?!」

様々な迷いを感じながら走り続けた。

16号車の最後尾前の壁で集団が止まったので、

何人かも何を持っているかも分からないが、

振り返りながら闘うしかないと心を決めた。

近付く集団の中には暴漢はいないようだった。

直ぐに被害女性に目を向けた。

被害女性は首を押さえながら、

「止血が必要です、タオルを下さい。」

御自身の口から話していた。

「タオル!タオルありませんか?!」

叫ぶと数人の方が惜しまず提供して下さった。

「医者を探してくる。」というと、

「私看護師です。」続けて、

「足を上げたいのでなにかありませんか?」

被害女性の周囲に

少なくとも3人の方がついて下さった。

”今私に何ができるか”

私は医者ではない。

これ以上ここにいてできることはない。

朱色の血液だったので動脈血ではないかも、

と思った。

前へ走りだして

「医者は?!」

と叫び続けた。誰かが言った。

「意識はしっかりしてる。」

私は直ぐに被せて叫んだ。

「いや、(出血次第で)

意識が遠のいていくと危ない、医者は?!」

数秒後

「医療従事者です。」

と女性が後方へ走って下さった。

前方へ歩いていくと痙攣かと思う程震えながら

手が真っ白に血の気が失せた女性が

うずくまっていた。

衝撃的な現場にいるショックであろう。

一人ついていて下さるので更に前へと向かった。

15号車の連結部に左肩を

タオルでグルグル巻きにしている女性が

座り込んでいる。

私が見た二人目の被害者だろう。

お二人の方がついていて下さるので

14号車まで戻った。

暴漢であろう者は13号車以前で

獲り抑えられていると思われた。

今蛮勇で前に向かって

追加の事件を起こしてはいけない。

ここに留まって次に起こるかもしれない、

想像もつかない何かに備えた。

未だ相当の方々が

後方へ避難していると思われ座席はまばら、

通路には16号車の最後尾から13号車に向けて

点々と滴った血液痕が続いていて

相当量の出血が想像された。

後方から状況の掴めていない車掌が走ってくる。

「16号車の最後尾が首から出血の女性!

15号車に肩から出血の女性!

最後尾の方がより重症の筈!

ただ本人が看護師らしく

自分の状態が把握できている様子!

医療関係者が計3人被害者に向かった!」

車掌に伝えると後方へ向かった。

新幹線は停止中。

震えあがっている女性が多い。

死亡された男性の情報は

ここまで届いてきていなかった。

状況の変化がなくなったところで

小田原迄列車は移動した。

「現在神奈川県警の要請で

ドアを開けることが出来ません。

怪我をされた方、

気分が悪くなった方は仰って下さい。云々。」

興奮冷めやらぬ大量の人々。閉塞空間。

私も少し頭がボーッとしてくるのを感じた。

「申し出る」

ということもはばかる方が多いと

容易に想像される状況。

”今私に何ができるか”

席を立ち14号車の連結部で

捕まえた車掌に伝えた。

「ここ(小田原)で起きたわけではない。

車輛は動かしても現場状況は変わらないし

現場検証は出来る。

心拍数が上がった状態で閉塞環境が続けば

過呼吸や意識が遠のく=気絶する人が出る

可能性がある。

体調が悪い人は言ってくれと言っても

続出したら絶対に対応出来ない。

県警に伝えて、若しくは県警の人を呼んで。」

「分かりました、伝えます。」

そろそろ御手洗いにも影響が出始めた。

「トイレが待ちで使えないのよ。」

身内同士の会話が漏れ聞こえた。

”今私に何ができるか”

12号車迄行くと黄色テープで

完全シャットアウトされていた。

ドアをノックして可能性を伝える。

「御手洗いが間に合わない可能性がある。

その場合はどうすればいい?」

「御手洗い使えないですか?」

「いや、待ちが大量に出る可能性があるので

その場合はどうしたらいい?」

「現場検証しているのでお待ち下さい。」

語気が強い。

「そもそもここで起きたのではない。

現場検証は移動しながらでも出来る。

大量に我慢出来ない人が出たら

どうすればいいのか聞いている。」

「一輛目から順に降りて貰っていますから

お待ち下さい。」

「一輛につき何分かかってる?」

「分かりません。今その状態ですか?」

「そうなってからでは

対応出来ないから聞いている!」

「そういう方が出たら対応します!」

「ではそういう人がいたら

連れてくるから対応して。」

そのまま13号車と14号車の連結部にある

御手洗いへと向かった。

直ぐに待ちが出来たので、

「今満室です、もし我慢出来なかったら

県警に対応して貰いますから仰って下さい。」

唯一老齢の女性が怪訝な顔をされていたが、

「この機に乗じてトイレの前で

女性目的で声をかけている変態じゃないの?」

とでも思っていたかもしれない。

もし何か言ってきたら、

「私は最悪を考えながら最善を尽くしている。

あなたの偏見に付き合っている暇はない!」

というセリフを用意していた。

この繰り返しを続けると

次第に状況は落ち着いてきた。

私の前で一人の男性が泣き崩れた。

「大丈夫ですか?救急車を呼びますか?」

と声をかけると、

「大丈夫です。血を見るのが苦手で・・・」

「そうですよね、ショックですよね。」

背中をさすりながら寄り添った。

人一倍優しい方なのだろう、

こんな凶悪な現場には相応しくない。

キャパが満杯と思え

今日のショックの彷彿を心配した。

「今後人が近付くだけで

ビクンッ!となってしまうような

PTSD症状が出る可能性があるから、

見たこと感じたことを話せる

心療内科の先生をつくっておくといいですよ。」

この時は否定されたが、

三島でも同じ症状を訴えられていたので、

再度同じ言動で寄り添った。

「分かりました、ありがとうございます。」

 

三島で別車輛に乗り換えが行われ

JRは名古屋~大阪~京都迄の延長対応、

ローカル列車の臨時運行、

寝泊まり出来る車輛の提供を行なった。

 

その後の二次的パニックや

二次的トラブルは起こらなかった。

どう捉えるか?

「そんなこと起こらないんだから

あんた必要ないじゃん。

何?カッコつけ?」

とも言える。

結果を見届けてから戻って鑑みる者が、

今から何が起きるか分からない状況で

言動したことを批判することは許さない。

答えは、

”起こり得ることを想定して

先手を打ったから、

その安心感が蔓延し、

起こる可能性はあったが

結果的に起こらなかった。”

である。

 

”最悪を想定して最善を尽くす”

を自身に課しながら

”今私に何ができるか?”

を自問自答し続ける。

私の

悔いなき生き様を目指す修行の旅は続く・・・

 

取材陣から

「飛行機と比較して

新幹線のセキュリティーはどうですか?」

と一定の回答を期待する質問があったが、

「新幹線に限らず

そういう社会なんだなと思う。」

とだけ答えた。つまり、

新幹線が行えばローカル列車で、

バスで、

同じことが起こるだけ。

要はやり易いところに

そのツケが回るだけ、

という意図が含まれている。

企業は在宅での仕事が可能な

仕組みを構築していくのが

ベターだと思っている。

逃げ場のない大量輸送提供団体は、

セキュリティーシステムの確立出来る

資金力のある団体のみに集約する、

というところまで考えており、

短いコメントでは

到底表現しきれなかったからである。

 

最後に。

亡くなった方の

御冥福を心よりお祈りします。

怪我をされたお二人の女性には、

出来るなら回復後にでも

お見舞いに伺いたいと思っています。

 

2018.06.10. (Sun.)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

案件が3件あります~

お早うございます!
株式会社Bells Rock Vista Nagoya は参加型企業です。
是非是非一歩目を踏み出してみて下さいね。
1. 近日オープン
幼少の頃からの友人がテニスクラブをオープンします。
ここまでの苦労も見てきたので
応援する気持ちもひとしおです。
レベルの高いテニススクールですので、
近隣は勿論、
名古屋からもわざわざ足を運ぶ価値があります。
私も応援コーチで参加させて頂くつもりです。
ふるって受講下さい!
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2. 併せて私からのお知らせです。
一つの新たなテニス市場を創造したく
応援して頂ける方々を募集中です。
詳しくはこちらから御確認下さい。
※《新規市場創造提案》参照
3. Bells Rock Vista Nagoya inc. レーベルから発売
「目覚めて君がいてくれる幸せ」
Lyrics & Music : “TOMMY” MURAKAMI
ランディヴァンウォーマーの「アメリカンモーニング」を
意識して制作しました。恨み節の内容とは対照的で、
日常に感じるハッピーさと胸が締め付けられる程の愛しさを
私の経験した内面のまま歌詞にしました。
御結婚を考えておられる若いカップルから
紆余曲折を経た熟年カップルまで、
互いを思いやる境地に至った時
共にこの楽曲に共感して頂けるものと思っております。
宜しく御願い申し上げます!
御購入はこちらから
avex グループによる音楽サイト BIG UP !
株式会社Bells Rock Vista Nagoya
村上 利幸
2018.01.25. (Thu.)

チケットでけた

お早うございいます!

渋谷ラジオtokyo が主催する

”パーソナリティ達との夕べ”

※ パーティー内容を分かり易く

私が勝手に表現した

テキトーなイベントタイトルです。

正式名は、

”渋谷ラジオtokyoカフェVol.1”

です、どぞよろしく。

のチケットが出来上がりました~っ!

2017年07月15日 (Sat.) 20:00~ 深夜

場所 : J-POP CAFE Shibuya  渋谷ビーム 7F

料金 : ¥3,000-/人

 

お時間のある方は是非、無い方は作って是非。

私のホームページコンタクトからお申込み下さい。

お待ちしております!!

http://tommymurakami.com/?page_id=652%2F

I Love You (cover) by “TOMMY” MURAKAMI

https://www.youtube.com/watch?v=ddNUOfAiahc

 

2017.07.05. (Wed.)