村上プロのテニスプラクティス ~2018.09.21. の予定~

お早うございます!

 

現在、幼少期からの友人、

宇津野伸夫プロが運営する

「常滑テニスプレイス」で

現役時代の勘を取り戻すこと、

ウッドラケットテニスとは別物なので、

最新のコーチングスキルをチェックすること、

自身のメタボ対策(笑)、

を目的として毎週金曜日にコーチとして

御世話になっております。

 

常滑テニスプレイス公式ホームページ

http://tt-playce.com/

 

私個人としては

「村上プロの個人レッスン」

を請け負っています。

http://tommymurakami.com/00f4/products/detail.php?product_id=39

16:20(ジュニア幼少)/17:30(ジュニア高学年)

/19:00(一般)/20:30(ジュニアU-18)

の4レッスンですが、

20:30 での私のコーチングについては、

プロを目指す方にも通じる内容をお伝えしております。

次回予定のカリキュラムを御紹介しますね。

 

1.  20:30~20:35 : 準備体操

軽い運動だけです。

 

2. 20:35~21:00 補強体操

大きく分けると、

体幹と粘り腰、

アウターとインナー、

リズム、

に分けて行います。

コートを4エリアに分けてローテーションしたり、

ゆっくりと全員で行なったりと

ペースは人数やニーズに合わせて行います。

 

①体幹

【内容】

フロントブリッジ(プランク)

うつ伏せから肘をついて

頭から足首までを一直線に保ちます。

【目安】

30秒×2回

【効果】

「体幹」を鍛えます。

体幹がしっかりしていることは

粘り腰にとって重要なスキルです。

②粘り腰

細かく足を動かすダッシュ

【内容】

出来るだけ早く足踏みをして待機、

私がボールを弾ませて手で捕った瞬間に

両足でワンステップして

短距離(コート横幅程度)のダッシュをする。

【目安】

競争しながら 10本 程度

【効果】

テニスが上達しにくい方、

テニスでなかなか勝てない方、

は今一度このスキルに取り組んでみて下さい。

自問自答して、

「飛んでいるボールのリズムが分かりますか?」

私は仕事で音楽をやりますが、

例えば

「♩=30 と ♩=120 とでは

(BPM30 とBPM120 と)では

どちらが手拍子し易いですか?」

というのに似ています。

ゆったりとした足の動きは、

毎回違うテニスの打球を

自分のタイミングで返すことが非常に困難です。

細かい足の動きに分割されたリズムで、

相手の打球に対応することが、

その場で上手く打てることに並んで

非常に重要なスキルなのです。

打点練習と同様の扱いで練習しましょう。

 

③アウター

【内容】

2kg のアレーを持って

サービスの上半身の動きをゆっくり行います。

=アレーを(肘を曲げて)肩に担(かつ)ぎ、

身体をアレーを持ったのと反対側に回しながら、

ゆっくりと肘を伸ばしながら腕を上に持ち上げます。

【目安】

両腕各20回ずつ

【効果】

サービスを初めとする、

あらゆるショットに必要な

地肩(じがた)の強さをアップします。

 

 

④インナー

【内容】

腕を自然に下ろし、

リスト(手首)を手を起こすようにコックし、

肩をすくめない(肩で力まない)ように注意し、

手だけを外側に捻(ひね)ります。

テーブルの上に手を押し付けながら

捻り潰す(ひねりつぶす)ような動きです。

腕で捻(ひね)るイメージではなく、

肩甲骨(けんこうこつ)の下側で動かすという

イメージがポイントです。

【目安】

両腕20回ずつ

【効果】

インナーを使わない(使えない)方は、

アウター力だけでショットを打つことになり、

ショットの威力不足、更に

痛め易い=怪我し易い ということに繋がります。

インナーとアウターをバランス良く鍛えて、

「双方の力でショットにパワーを伝える」

ことを私はお伝えしています。

※ インナー&アウター論は多様にあります。

御納得頂ける理論のコーチに師事するのが

御自身の後々にとっても良いと思います。

 

⑤リズム

【内容】

縄跳び

普通跳び ⇨ 二重跳び

足踏み跳び ⇨ スピードアップ

複数回の両足跳び

複数回の足踏み跳び

(ゆっくり回しながら足を多く動かす)

【目安】

各 100 回程度

【効果】

一定のリズムから次々とリズムを変えて

跳ねながらジャンプ力とリズム感を養います。

 

既に長いなぁ、

アップスキルの続きは次回をお楽しみに~!

 

 

関連して東レパンパシフィックオープンで

来日中の大坂なおみ氏の

フォアハンドストローク(以下フォア)を

少し触れますね。

先ず一番の特徴は、

「肘を脇腹につけて回すタイプ。

力負けしないことに重点を置いている」

フォアです。

二番目は、

「右肩を落として下から見上げながら打つ

=ボールの下に入って打ち上げる」

フォアです。

 

①「肘を脇腹につけて回す」

これは是非試してみて下さい。

この打ち方が合う方も意外に多く

いらっしゃると思います。

かなり昔ですが、

最盛期のビヨン・ボルグや

ジョン・マッケンローとも対等に闘った

 

ビル・スカンロン

※ セイコースーパーテニスではボルグに

敗れたもののマッチポイントまで追い込んでいた

と記憶しています。

マッケンローにはUSオープンで勝っています。

 

がこのタイプでした。

薄いグリップですと、

世界で初めて公式試合に於いて

プリンスのデカラケを使用した、

 

パム・シュライバー

 

もこのタイプでした。

身体の中心軸を倒さず、

肘を脇腹に付けて離さずに

フォアを思いっきり打つと凄い勢いで

ボールを弾くことが出来ます。

あとは薄いグリップから試して、

徐々に厚くしていくと

自分に合ったグリップがみつかります。

この打ち方ですと打ち負ける気がしないので

ヘッドの遠心力でパワーヒットよりも、

打ち負けずに自分のスイングがしたい、

という方向けの打ち方です。

ライジングも力が入り易いので向いています。

ニック・キリオス

のジャックナイフフォアでひっぱたく時は、

この打ち方で打っています。

また、身体の開きを押さえて

横向きを残しながら打つと

より方向性が良くなります。

理論的には

「打点時の脇の開き度合いが、

面のブレに比例する」

ことを極限まで可能性を潰した打ち方

ということになります。

 

②「右肩を落として下から見上げながら打つ」

テニスラケットを振る時は

両肩をターンして戻す、

というのが基本になりますが、

とことん追求されておられる方は、

ボールを上から見て横から打つことと、

後ろ膝をより曲げて若干体重を後ろに残したまま

打ち上げるイメージで打つこと、

の違いは想像出来るかと思います。

恐らく上からたたき込んで攻めるイメージが

強過ぎて腰高、チャンスボールのネットミス、

が多い方は、

”基本の横から打ちが出来る前提で、”

後ろで守る時の打ち方として持っていると

腰高でコートに入る気がしない時の

一助となる貴重な打ち方です。

出来るようにしておくと試合中に

自分自身の矯正方法として、また

それが精神的なゆとりに繋がります。

大坂氏ももしかすると

以前はこの悩みがあったのかもしれません。

大坂氏のようにパワーがあれば、

この守備的な打ち方でもパワフルに飛ばすことが

可能であるといえます。

「打ち負けず、安定した打ち方」

としてこの選択をしたと思います。

 

またまた長かったなぁ、

テニスを語りだすと延々話せてしまうわぁ~。

 

私の経験とスキルに習ってみたい方には

「村上プロの個人レッスン」

からお申し込みお待ちしていま~す!

http://tommymurakami.com/00f4/products/detail.php?product_id=39

 

2018.09.20. (Thu.)

22世紀 ~差し込み企画 “評価”~

最近、

組織問題がクローズアップされております。

突き詰めると全て「評価」に関する問題です。

下記私の投稿で何かを得て頂けたら幸いです。

※ オルタナティヴセミナーの門外不出レシピ

 

2018.08.10. facebook 投稿

【コンサルします。】

「現状の中身を変える必要ありません。」

現団体は、

助成金の差し止め、

交際を認定された年まで遡って

助成金の満額変換請求の裁判、

変換不可能と判断されたならば

即時倒産手続き、解散。

復興の会は、

迅速な法人立ち上げを準備、

「公益」社団法人

に足る内容を整備して申請、

JOCと行政のイニシァティヴで。

「公益社団法人

日本アマチュアボクシング協会」

として早期認定。

腐敗洗浄済みの報告書をIOCに提出

後は判断を待つべし。

これが一番早い。

2018.08.10. (Fri.)

※ 前回のオルタナティヴセミナー会場

 

2018.09.07. facebook 投稿

【時事本質】

コンサルします。

マナー(暗黙のルール)として、

公益協会トップが

一民間団体のチームを率いている

ことが「大間違い」。

これまでローカルを見て回ったか?

自分の足で

名もなき良い選手達を探して回ったか?

見出した選手を育てた

他団体のコーチを褒め、

更なる飛躍を応援してきたか?

※ 背反する立ち位置

双方に有利な采配が出来るわけがない、

ここに民放も触れて頂きたい。

【差し込み解説 :

その後触れられていました。】

 

ローカルのコーチが

手塩にかけて育てた子供達を、

施設という見えない金にものいわせて

且つ協会トップという見えない圧力で

引っこ抜いては自団体の功績にする

=メディア露出する時には自団体の看板に

挿(す)げ替え終わっている。

口癖は「本人の意思でうちに来た」

=おこぼれに預かっている選手は

分かってはいるが、

当然「差別は感じない」と回答する。

という実態が見え見え。

 

争点の本質は、

「育てたら金と権力に物言わせて

手柄ごとさらわれてしまう

=盗人猛々しい、

とローカルのコーチが感じている」

ということである。

 

かつて参加選手がこぞってボイコット

の教訓として、

実力がない者達に

下駄を履かせたから大問題となった。

「じゃぁ、自分のところに

強い者ばかり集めちゃえば文句ないじゃん。」

という真摯とは雲泥の差がある

学習しか出来なかった、ということ。

当事者の殆どが認定した

イカサマ採点に疑いの余地なし

として当時裁かれている、

というところで

本人の根底は変わっていなかった

ことが証明された。

 

コーチの暴力も、

話は聞いていた、

というよりも知っていたが、

その場で注意して改善されるよりも、

野放しにして証拠を積み重ね・・・

あとは教え子の選手が述べた通り・・・

の方が上記に都合が良い、

と考えたことが、

あらゆる証拠提示の手法から明らか。

 

結論

物腰柔らかく仕掛けられた

大人の汚いトラップを垣間見ると

真摯さのかけらもない。

体操界の将来を考えると

協会トップを退き、

一民間団体のトップは

企業が慎重に考えて答えを出すべし。

2018.09.07. (Fri.)

※えーとなんだっけ、これ。

 

【ホームページへの問い合わせ】

※ といいつつも営業をかける

という対話営業手法。

このパターンは初めて、

勉強になりました。

 

経営者樣

お世話になっております。

〇〇〇のチームの

〇〇〇〇と申します。

御社のHPをみて

ご連絡させて頂きました。

多くの経営者方が

社員の「成長」に、「売上」に、

「頑張り」に不満を持っています。

そして、朝礼や、飲みの席で

「頑張れ!」

と社員たちに声をかけています。

でもそれは正しいのでしょうか?

多くの社員が頑張れない理由は

「社長にある!」

と私たちは思っています。

「頑張れ!」

と声をかけるのが経営者の仕事ではなく、

「頑張りたくなる仕組みを作る」のが

経営者の仕事だと私たちは思うからです。

「頑張りたくなる仕組み作り」は全て

「人事評価制度」にあります。

私たちは、

AIを活用した人事評価クラウドで

中小企業の働き方改革を実現する

HRテック企業です。

おかげさまで、

私どもはこの数年で

全国47都道府県に拠点を構え、

延べ1,200社を超える企業様に

人事評価制度の構築と運用サポートで

シェアNO.1の実績を作ることができました。

実は「人事評価は自社で作りたい」

という方が非常に多くいらっしゃいます。

一方で、

独自で作った人事評価制度を

上手く運用できずに形骸化してしまう

ケースというのも

同じくらい多いのが現状です。

「〇〇〇式」

ゼッタイ評価制度自社構築キットでは、

1200社の制度導入実績、

そして運用のご支援の実績を持つ

〇〇〇のチームのノウハウを練りこんだ

「自社運用を見越した」人事評価制度を

「安価」に作ることが可能です。

「〇〇〇式」

ゼッタイ評価制度自社構築キットサービス

紹介ページはこちらです。URL 略

長文となり恐れ入りますが、

経営者の熱い思いを込めたオリジナル評価制度を

作成していくにはどうすればよいのか?

ぜひこの機会にご検討頂ければと思います。

ご確認よろしくお願いします。

 

【私の回答】

初めまして。

コメントありがとうございます。

先ず私どもでは一人で運営しておりますので

評価システムは必要がないというのが現状です。

御期待に沿えず申し訳ありません。

【差し込み解説 : わが社って弱小企業やぁ~。】

 

企業内評価についてですが、

私は

「評価せねばならない組織は必要ない」

と考えています。

そういった企業形態は、

従業員のパワハラ告発(告訴)と

管理職の精神疾患という別問題で

大枚を費やすことになっていくと

見込んでいるからです。

【差し込み解説 : 50名以上の従業員を持つ

企業に課された

「ストレスチェックの実施義務」

はどんどん負担になっていくと見込んでいます。

わが社が取り扱っている「グロトレクサ」は、

こうしたメンタルケア対策のメディカルフードです。

御興味があれば

gprjw577@gmail.com へ御連絡下さい。】

 

組織図は社長と正社員のみ。

【差し込み解説 : 流石に極端ですね。

勿論フロア現場のある飲食店等では

「パート」は不可欠です。】

 

正社員は上司部下、

先輩後輩等の上下関係が組織上存在せず、

【差し込み解説 : ニッチサイズの企業、

管理職不要、

社長と混じって

全員がワンフロアで仕事している、

若しくはオフィスもなく在宅で仕事が出来る、

これが私のお勧めする企業スタイルです。

もっというならば、

快く暖簾(のれん=これが企業で一番高い資産)

を頑張ってきた従業員に分けていく

=自他共に立ち位置や給与面の待遇が難しい

管理職を廃止して

=従業員全員が「いずれは支社長」の夢を持てる

システムの企業が増える事を願っています。】

 

成果配も一律のルールにのっとり、

成果はただ一点

「いかに利益を残したか」

だけです。

【企業の存在を維持するには、

「Make Money」あるのみ!】

 

末端の正社員も役割と責任が与えられ

取り組み姿勢維持がポジション確保の絶対条件、

背けば即刻解雇もあり得ます。

【経営者に支払い責務を押し付けて

「Make Money」

に躍起になれない従業員は去るべきです。】

 

※ そもそも外と戦わねばならないのに、

中で戦争をするような輩は

即刻解雇すべきと考えています。

 

という36ルール規定をお勧めしています。

 

管理は経営者ではなく、

各自が持参する経営者の理念を言葉少なに表した

「クレド一枚」

で充分です。

【「経営者は間違えない」という

起点の捉え方が間違いです。

ブレてゆく経営者は

意外かもしれませんが存在します。

起業時、起業に至った理念を

「クレド」として作成、

後は経営者よりもクレドに各社員が

「私はこのクレドに対して今何が出来るか?」

を常に問うべきです。】

 

「一人ひとりが自ら考え行動する」

が最低限のレベル、という

今なら恐ろしく高い文化の企業が台頭してくる

と思っています。

【以上】

 

シビアですが、これが「現実」です。

しっかりと実態を踏まえた上で

「小さな夢」を

「継続的に叶(かな)えて」

参りましょう。

 

2018.09.17. (Mon.)

井川監督が海外映画祭に作品を出品!

お早うございます!

続編となりますが。

 

井川楊枝監督作品

「衿まき女 ~闇のアサシン~」

 

(僭越乍ら主題歌

「My Way Of Life」

は私が担当させて頂きました~、宣伝、宣伝。)

※ My Way Of Life

Lyrics & Music by 村上 利幸

(”TOMMY” MURAKAMI)

公式販売サイト

http://tommymurakami.com/00f4/products/detail.php?product_id=48

 

を監督御自身が海外映画祭に出品されるという

ツィートを発見してしまいました!

 

監督が悩んでおられるのは、

「海外上映用の題名」

のようなのでございます。

引用

※ 井川楊枝監督のツィッターから引用

※ 井川楊枝監督ツイッター

https://twitter.com/igawayouji

 

「Woman with a scarf」

「アタック オブ マフラーガール」

「Woman with a muffler」

等々英語に堪能な方々からの提案投稿があり、

私も

「Zombie Lady」

を提案させて頂きました。

さてさて、

どんな外国題に決定するのか乞うご期待!!

 

先ずは予告編をどうぞ

https://www.youtube.com/watch?v=Y2JTn_eSzoM

 

現実社会のイジメ、アングラ社会の実態、

こうした社会的フラストレーション、

デカダン世界をも八つ裂きにする衿まき女とは

正義か?悪か?

長いものに巻かれて流されていく

私達の荒(すさ)んだ心に一石を投じる

井川楊枝監督のリアル&フィクションワールド。

是非お近くの映画館でこの、

問題提起会議のプレゼンに参加して下さい!!

 

海外での作品ヒット、

監督のグローバルな知名度アップを

心よりお祈り申しげます!!!

 

※ 出演者/スタッフの

直筆サインが入ったパンフレット

 

※ 2018年08月15日の

特別上映会/主題歌パフォーマンスの模様

 

映画公式ホームページ

https://www.erimakionna.net/

 

2018.09.17. (Mon.)

 

 

井川楊枝監督作品 映画「衿まき女 ~闇のアサシン~」予告動画完成のお知らせ

お待たせ致しました。

井川楊枝監督作品

映画「衿まき女 ~闇のアサシン~」

(私は 村上 利幸(本名)で主題歌

「My Way Of Life Lyrics & Music : 村上利幸」

を担当させて頂きました。)

の60秒予告が出来上がりました~!!

https://www.youtube.com/watch?v=Y2JTn_eSzoM

 

公開制限にかからないよう

気遣った映像編集ですし、

リアルないじめ、

そのいじめはどこへ向かうのか?

監督が得意なアングラ社会の実態等々、

意外や意外、

「オカルトを題材にした教育的作品」

だと思いました。

 

今後本上映(ロードショー)の予定です。

是非お住いの地域の映画館で御覧下さい!!!

 

大勝ミサ エグゼクティブプロデューサー、

井川監督の両氏には最初から最後まで

いろいろと気にかけて頂き

心より感謝しております。

 

※ 監督の facebook シェアが

youtube だけになってしまったので

全文を引用させて頂きます。

是非御本人の facebook も御覧下さい。

【井川楊枝監督 facebook 引用】

映画『衿まき女 ~闇のアサシン~』の

60秒版予告編をYouTubeにアップしました。

https://www.youtube.com/watch?v=Y2JTn_eSzoM

予告編はどこまで出していいんだろうか

と悩みます。

ネタバレは避けたいですが、

インパクトあるシーンは入れたいですし…。

エリマキ女のビジュアルとかも

どこまで出していいのやら…と、

悩んだ挙句、こんな感じになりました。

一応、全年齢作品(G区分)なのですが、

先行上映の時は、

スポンサー企業の中学生の娘さんが見に来てて

ドキドキしました。

大丈夫なのかなあ、これ見せちゃって…

という感じのドキドキ感です。

でも、あとで親御さんが

「とてもいい映画でした。

イジメはいけないと

子供たちに教えることができました」と

プロデューサーに仰っていただいたみたいで、

ホッとしました。

そんな「衿まき女 ~闇のアサシン~」は、

今後、本上映になります。

日程が決まり次第、

こちらの方でもアップしていきます。

【井川楊枝監督 facebook 引用以上】

 

 

My Way Of Life Lyrics & Music by 村上 利幸

公式販売サイト 00F⁴ CULTURE

http://tommymurakami.com/00f4/products/list.php?category_id=37

 

2018.09.15. (Sat.)

No Side(ノーサイド)

その昔、

ほぼ初めて海外の学のあるお金持ち達が

日本を訪れた印象を、

総評として

「日本は貧しい、だが幸せそうだ。」

と表現しその特異な国民性を語った。

 

アメリカは日本から学んで欲しい。

テニス経験者の私から想像するに、

アメリカ代表は恐らく試合開始間もなく

「勝てない」と判断していたと思う。

「私がパワーで打ち負けるなんて・・・」

作戦の一環としか思えない

「怒鳴り散らすというかまし

(相手を委縮させる目的)」

「審判がひれ伏さないとみるや

一転乱心パフォーマンス

(観客を味方につけ相手の闘争心を削ぐ目的)」

「ここはアメリカよ!

私が勝たなきゃ絵にならないじゃない!!

あなた達=審判&観客、なんとかしてよ!!!」

という行き場のない

悲痛な心の叫びが聞こえてくるようだ。

 

全世界的には

「負け犬の遠吠え。恥を知れ!」と揶揄される。

古来の日本では

「潔(いさぎよ)さを失った貧しい心が悲しい」

と諭(さと)した。

勝者の目線の高さ(低さ)が

日本文化をよく表している。

明らかに実力で勝った者に

「勝ってしまってごめんなさい。」

などと言わせてしまう空気に追い込むような所に

フェア精神は宿らない。

第二次大戦後、

アインシュタイン氏は湯川秀樹氏に

「あんなもの

=原爆 を作ってしまって本当に申し訳ない。」

と詫びたと言い伝えられている。

二人とも皮肉ではなく

心から「申し訳ない」と口にしたと感じる。

最近スポーツに学び、

成る程我々=日本人

にはこれが足りなかったかと思ったのは、

「日本が独裁の道を邁進してしまう事態を

止めてくれてありがとう。

あの戦争はあなた達の勝ちだ、

詫びる必要はない。」

という日本国民総意としての公言だ。

 

スポーツの捉え方を、

私は徐々に構築して最近確立した。

国の代表としてその国民性や歴史を踏まえ、

上から目線或いは劣等感、

妬(ねた)みや嫉(そね)みを

背負って戦えばよい。

しかしいずれのスポーツも終了の表現は、

松任谷由実氏が大好きな

「ノーサイド」で統一すべきだ。

各国最先端のスキルで

究極の切磋琢磨をした同士が

本気でぶつかり合い、

終わった瞬間背負ってきた

全てを双方が捨て称(たた)え合う。

時に生死にかかわる事態が起きた時、

長年培ったスキルを当たり前のように捨て、

失格を承知の上で救出を優先する。

これらを全世界が観て自らに置き換え

生き方考え方の手本とする学習の機会にする。

 

「本当の戦争を起こさない為の

全世界のストレス発散場所」

※ ストレスが全くない世界もまた

危険極まりないことを

踏まえておかねばならない。

生きる上で必要なストレスを

如何に上手く

=社会に迷惑をかけずに 吐き出すか、

を追求するのがスポーツに於いても

個々の人生に於いても大きな課題

(=問題ではない)の一つなのだ。

 

それが私の捉えるスポーツ像だ。

政治的と考えてはいけない。

政治は国境で隔たっていて

干渉し合えない、全く違う世界だ。

全世界の国民が分かり易く

本音でぶつかり合える

「世界共通語」なのだと考えるべきだ。

 

歴史を振り返ると

どこまで遡(さかのぼ)るかで

立ち位置が変わってくる。

であればどの国も

自国にとって都合の良い時代に遡って

勝手な主張を永遠にし続ける。

 

ウルグアイ大統領は

国連の持続可能開発会議の席で、

「持続可能な発展を議論するのは時期尚早。

先ずあなた方は本当に味方か?

今は足るを知り

身を削る経済競争に切磋琢磨する社会に

ピリオドを打つ話し合いをする段階だ。

物質的なものから脱却した自由、

心的幸せに焦点を置いた

価値観に変革するべき時だ。」

と述べた。

 

名城大学時代、

建築的価値観の師である

津端教授(都市計画)と共に

強烈なインパクトを残した心の師である

池田教授(哲学)の最後の授業での

張りのある太く大きな声が

今も蘇(よみがえ)る。

「最後に。建築のこれから・・・それは

これ以上建てないことだ!!

※ 声の威圧感以上に鳥肌がたった記憶がある。

※ 津端教授(広島大学⇨名城大学)の御逝去は

存じ上げておりますが、

池田教授は

確か岐阜の自然大学初代学長になられた

記事を目にした記憶があります。

池田教授のその後について情報があれば

是非お聞かせ下さい。

⇨ gprjw577@gmail.com

 

私なりの結論は、

早期に全世界トップが揃って

「ノーサイド」宣言をし、

歴史のプラスマイナスを

捨て去るタイミングが必要だ。

勿論風化などさせない。

今後は第二次世界大戦迄の歴史を踏まえ、

今後は互いに

「フェア」でなければならないという

「全世界公理=世界共通ルール」

の枠組み構築こそが、

見えないまま進行する

第三次世界大戦をフェードアウトさせ、

次世代に繋(つな)ぐ

「人類の道しるべ」

を示すことになると確信している。

その為の自己暗示の言葉が

私の長年の経験から導き出された答えだ。

 

「私は頂(いただき)に立つことなく死ぬ。

私は身内だけでなく、

全世界の次世代が幸せの頂に向かって

更に一歩進める礎(いしずえ)となる成果を

心から喜んで追求せよ。」

 

体格的に圧倒的不利な

ほぼ純血だけだった日本人が、

全世界の許容、理解の中で混血する進化をし、

初めてグランドスラム大会の優勝を勝ち得た。

この結果はアメリカの成果でもある。

日本代表は世界の宝でもある。

既に「ノーサイド」の時間だ。

「フェア」に全世界が

心から祝福してあげて欲しい・・・

 

語部=Court remembrancer

~”TOMMY” MURAKAMI~

https://www.youtube.com/watch?v=2hZUSaB0LWk&t=3s

 

2018.09.10. (Mon.)

ユーラシア vs ノースアメリカ ~村上の上質テニスレッスンへのいざない~

【広告】

村上プロの上質テニスレッスン

(月額継続課金契約)

http://tommymurakami.com/00f4/products/detail.php?product_id=39

 

【本文はここから】

これ程絵になる画像があるだろうか?

左は「ジョン・マッケンロー(アメリカ)」

右は「ビヨン・ボルグ(スェーデン)」

1970年頃から1985年頃に於ける、

世界のトッププロテニスプレーヤーである。

言い方を変えると、

「ウッド(ラケット)テニスの終着点で

世界の頂点にいた二人」

である。

マッケンローはフロントプレーヤー、

ボルグはステイバックプレーヤーだった。

サービス&ボレーを武器とするマッケンローは、

試合時間の殆どを

サービスラインより前で過ごす。

ボルグは殆ど

サービスラインより後ろで過ごす。

※ ボルグにとって圧倒的不利な芝のコートで、

ウィンブルドンを勝ち続けられたのは、

自身の武器を捨てボレーを

何とかこなせたことに起因する。

「何とかこなせた」という理由は、

武器にしていたならもっと

USオープンでも使っていた筈だからである。

恐らくボルグのウィンブルドン対策は、

「イレギュラーを理由に失うポイントが

たまたまのレベルではない」

からだと想像している。

最終日のセンターコートは

4大オープン全日程の中でも最悪で、

視覚から想像する打点で戦うには

ノーバウンド処理は必須だと

判断したのであろうと推察される。

 

前(衛中心のプレースタイル)

vs 後(衛中心のプレースタイル)、

ブロッカー vsトップスピナー、

ひいては

セルジオタッキーニ(アメリカ)

vs フィラ(イタリア)、

ウィルソンジャッククレーマープロスタッフ

(アメリカ)

vs

ドネー(ベルギー)、

ナイキ(アメリカ)

vs ディアドラ(イタリア)、

更にひいては、

ユーラシア大陸

(当時テニスの存在がなかったアフリカを除く)

+南アメリカ

vs

北アメリカ大陸+オーストラリア、

少なくともこれだけのものを

二人が背負っていたと思っている。

何より人間の気質に於ける、

激情型 vs 冷静沈着型

ひいては

バリバリの攻撃的ヤンキー

vs 受けて立つジェントルマン

という

若造代表 vs 大人代表

の闘いは、

見る者全ての自身の人生を

オーバーラップさせるところがあり、

テニスを媒体とする世界一決定戦が、

上記のような対照的な闘いであったことは、

世界中を巻き込むに足る

素晴らしい環境が整ったと言える。

 

当時日本のトッププレーヤーが

世界のテニスシーンで活躍出来なかったのは、

この両極、前でも後ろでもスピード、回転に

全く対応出来なかったからである。

神和住さんがボルグとラリーしたら

いつしかフェンスまで下がらされていた、

という逸話がある。

一方真偽の程は分からないが、

家と引き換えに個人レッスンを引き受けたとか、

素人がサービスをリターンしたら

手が骨折したとの逸話が残る

「悪童」と呼ばれたマッケンローに至っては、

日本のトッププレーヤーが対戦はもとより

交流した形跡すらない。

現役終盤で松岡さんが

ジャパンオープンで対戦した記憶が唯一。

あ、あと明石家さんま。(笑)

 

スポーツ史上最高の一戦として今も名を残す

「1980年全英オープンシングルス決勝」は、

こうしたスポーツ内外の背景に押されて

ダントツの存在となった。

あらゆる双璧の代表としてブランディングされた

両極によるバトルとして

世界の頂点を争う戦いであり、

映像を買ってでも一見して頂きたい、

名勝負というよりも

「全スポーツを含めた様々な世界の、

世界一決定戦の最高峰の一つ」

である。

第4セットのタイブレーク

(2ポイント差以上の

7ポイント以上先取システム)は、

ボルグのチャンピオンシップポイントを含め

もつれながら、故にこれもまた後世に残る

「18-16 マッケンロー」となった。

ファイナルセットに入る時、

ボルグは心の中でこう呟き続けたと

当時のテニスマガジンに記されている。

「I have to try, try to win.」

覇気を表に出して叫ぶのではなく、

「呟き続ける」というところがボルグらしい。

 

ウッドラケットテニスの世界最高峰は

ボルグとマッケンローをもって

終焉を迎えたといっても過言ではない。

高い打点でも一旦上に打ち上げてから

急激に落とすトップスピンテニス、

ウッドラケットで

人間の限界まで回転を与えたボールを、

柔軟でありながら

握ると石のように固くなるリストを駆使し

吸収して弾き返す

タッチ(ボールの捉え方の素質)テニス。

 

近代テニスはもはや別のスポーツであり、

当時のスキルは

全くといっていいほど通用しない。

殊にマッケンローを最高峰とする

タッチテニスは、

今のラケット素材で打ち込まれると

球出しのような打ち頃のボールが返っていき、

100%選択肢にないテニスとなった。

「柔よく剛を制す」

は今は全く通用しないのである。

従ってバックハンドは

殆どのプレーヤーが両手を選択する。

そういった意味では、

ボルグに殆ど勝てなかった為

あまり取りざたされないが、

これらの常識が非常識な時代の中

取り組んで構築してきた

「ジミー・コナーズ(アメリカ)」

はテニス界への貢献度として

勲章に値すると思っている。

 

近代テニスに通じるスキル開拓を実践した

世界のトップテニスプレーヤーは、

イワン・レンドル

(ストローク)

ステファン・エドバーグ

(スライス/スピンサービス&ボレー)

である。

 

ここからはプロコーチとして

サービス/ストローク/ボレー/スマッシュ

を解説して参ります。(急に営業口調)

 

上記のようなテニス進化の歴史を経験し、

踏まえた村上プロの上質テニスレッスン

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に御興味のある方は

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をチェックしてみて下さい。

※ 楽しんでテニスをしたい初心者から

プロを目指す超上級者、また

事業者を目指す方にも対応させて頂きます。

 

サービス

前段階 : テニス全般に言えることですが、

体幹/足(脚)/腰/肩(殊にインナー)

/背筋/手首/首

を鍛えること、

足首/膝/股関節(殊に外)/肩/肩甲骨

の柔軟性をつけていくことは、

継続的半永久的に行い続ける必要があります。

外膝のじん帯損傷

(アスファルトの長時間ランニング等)や

骨盤左右の突起部すぐ下の脚の付け根外側の

内筋損傷

(バックハンド時の

横向き姿勢で前=打球方向 にくる

骨盤と股関節の接合部にかかるヒンジの蓄積等)

は、相当長期に渡る怪我となり

選手生命断念にも繋がりかねません。

ボリス・ベッカー(ドイツ)の

選手生命を終わらせたとされる手首の損傷も、

近代テニスのボールを打ち返し続けるとなると

(疲労)骨折する可能性は

当時より相当高いと思われます。

私のレッスンではリズム感を大切にしながら、

効率よくこれらの基礎体力を

手に入れて頂きたいと思います。

私が現役時代に

キツイことをやり続けることで手に入れてきた

「根性」というメンタルは、

「相手を呑む上から目線」という

マインドセットが出来ていなければ

役に立ちません。

外なる表現は如何なるスタイルでも

(自分流)でも構いませんが、

「内なる(心底にある)謙虚さ」

を捨て去れなければ

テニスの勝負では勝てない、

ということに気付いて頂きたく思います。

 

私がウッドテニス指導から

近代テニス指導に変わって

リズム感の他に最も重要視することは、

「複数の打点で処理と攻撃の双方が出来ること」

です。昔は打点練習といえばほぼ一点で、

完璧にした打点に走りこむのがテニス、

「手ニスではなく足ニス」

と言われた時代でした。

近代テニスでは人類の脚力の限界を

ボールスピードが超えており、

常に同じ打点で打ち続けるのは不可能

だと判断しています。

 

さて、サービスに戻ります。

私が提唱するサービスは

「14種類(トスアップは2種類)」。

便宜上頭の後方に上げるトスを「後トス」、

頭の右前に上げるトスを「右トス」と呼びます。

では羅列します。

 

Ⅰ.デュースサイド

1.プッシュスライス

(ボールの2時手前を叩くスライス)

①ショートサイド(右トス)

②ボディー(右トス)

③センター(右トス)

2.チョップスライス

(ボールの3時横を叩く)

④ショートサイド(右トス)

3.ツイスト

(「スピン」とも呼び

ボールの11時手前をこすり上げる)

⑤センター(後トス)

⑥ボディー(後トス)

4.フラット

(ボールの真後ろを叩く)

⑦センター(後トス)

 

Ⅱ.アドバンテージサイド

1.プッシュスライス

(ボールの2時手前を叩くスライス)

⑧センター(右トス)

⑨ボディー(右トス)

2.チョップスライス

(ボールの3時横を叩く)

⑩センター(右トス)

3.ツイスト

(「スピン」とも呼び

ボールの11時手前をこすり上げる)

⑪ボディー(後トス)

⑫ショートサイド(後トス)

4.フラット

(ボールの真後ろを叩く)

⑬ロングサイド(後トス)

⑭センター(後トス)

 

以上ですが、

先ず飛び方をマスター(着地点を理解)

せねばなりません。

プッシュスライスは、

「斜め縦の回転で進みながら

利き腕と反対サイドにきれていく」

チョップスライスは、

「敢えて勢いなく弾まず

横に滑って流れていく」

ツイストは、

「一旦打点以上に上がって極端に落ち、

バウンドしてから利き腕側に大きくキックする。

欲を言えばバウンド後の方が

ノーバウンド時点よりスピード感が増す」

フラットは、

「ボールが回転しない

若しくは少量のドライブ回転で突き進む」

のが前提です。

度胸がないと打てないのが、

「相手のフォア側に打つツイスト」

です。

また、

後トスでフラットを打つのも

相当量の練習を要します。

トスは一種類が理想ですが、流石に無理です。

銃の如(ごと)くバネで弾き飛ばしたような

=スピード以上に勢いを(早く)感じる

サービスを誇った

ピート・サンプラス(アメリカ)は、

トスアップ後に

コーチからサービスコースを指定されながら

コースを読まれない練習をしたという逸話が残る

サービスアーティストでした。

日本の高校トップクラスを維持し続けた

園田学園の練習は、

「必ずサービスから」

とOBの伊達さんが語る通り、

サービスは

「唯一相手に左右されないショット」

であり、

これをものに出来ない選手が大成する訳がない

(割りに練習量が少ない)重要なショットです。

先のウッドテニス時代には、

トーナメントプロをして

「セカンドサービスの実力が

そのまま世界の実力」

とさえ言われていました。

また、私の師匠である

水野明栄プロ(全日本室内ダブルス優勝)は、

「セカンド(サービス)で

サイドにきれるスライスを打ちたくて、

わざとファースト(サービスを)

フォルトしとった。」

そうで、

プロ同士の裏の読み合いたるや凄いな、

と思いました。

また、

「ツイスト(スピン)だけで通用するレベルは

まだまだ(強い選手はネットより高く弾ませたら

間違いなく叩いてくるから)、

最終的にスライスでセカンドが打てな

強い奴には勝てん。」

とも仰っておられ、

成る程ネットより低いサービスは沈んでこない、

という点で最強だと思いました。

 

続きはいずれ。

 

細かなアップスキルについては、

私のレッスンで手ほどき致しますので、

御興味のある方、

ここ迄お読み頂いて御興味が湧いた方は

是非私どもにアプローチしてみて下さい。

 

村上プロの上質テニスレッスン

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ビタス・ゲルライテススタイルのボールつき、

ステファン・エドバーグスタイルの体重移動から

※ 私は「カッコイイ仕草」から入るタイプ

なのでございます。

ベーシックなフォームで放つ

私のサービスフォームです。

これはツイストサービスから

サービス&ボレーを行なったものですが、

3コマ目から10コマ目迄のリストワークを

是非手に入れて頂きたいと思っています。

 

2018.08.19. (Sun.)

映画「衿まき女」特別上映会 & 主題歌披露の御報告

【広告】

My Way Of Life ~映画「衿まき女」主題歌~

販売サイト : 00F⁴ by Bells Rock Vista Nagoya inc.

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【本文はここから】

お早うございます!

映画「衿まき女」の特別上映会で

パフォーマンスさせて頂きました!!

名古屋からはるばる同行してくれた

常滑テニスプレイス : http://tt-playce.com/

宇津野プロ(JPTA認定プロテニスコーチ)

Ayumi さん

ありがとうございました~!!

 

 

※ 右から

井川楊枝監督/西守正樹さん

/脇崎智史さん/水月桃子さん

/私/朝倉由美子さん/安藤みゆきさん

 

※ モニター/エフェクターなしの

困難な音響でしたが頑張って歌いました~。

 

※ 会場出口では

御挨拶カードと共にお見送りをしました。

 

※ Office Free Size さんの公演で

御一緒させて頂いた、オフィスコットンの

松浦正太郎さん

(ツイッター : https://twitter.com/shotaro00516

がお忙しい中駆けつけて下さいました、

ありがとうございました!

また、

私もパーソナリティーを務めさせて頂いております

「渋谷ラジオ tokyo」

(「Tommy の喜怒哀楽」

公式HP : https://www.shibuyaradio.tokyo/tommy

のCEO、

風見奏太さん

(ツイッター : https://twitter.com/kazamisota

もお友達とお越し頂きました、

ありがとうございます!

 

 

特別上映会での模様はこちらから御覧下さい。

https://www.youtube.com/watch?v=QMgGpq_7dtg&feature=youtu.be

 

My Way Of Life

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映画「衿まき女」主題歌

Lyrics & Music : 村上 利幸

(”TOMMY” MURAKAMI)

御購入はこちらから

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【お知らせ】

2018年09月01日より、

御世話になった

SWAN SONG INC. レーベルを離れ、

自社レーベルでの活動に移籍致します。

メディア関係の方々、

コラボ御希望の方々、

スポンサーになって頂ける方々、等

様々な方面からのアプローチを

心よりお待ちしております。

御連絡先は・・・

gprjw577@gmail.com

担当 : 村上

迄御願い申し上げます。

 

2018.08.18. (Sat.)

 

 

ポスターでけた

カッコイイポスターが出来上がりました!

※ アイキャッチ画像参照

出演者ではなく分かりにくいので、
一応私の部分を黄色で囲っておきました。

是非見に来て下さい!

特別上映会の御案内 youtube

https://www.youtube.com/watch?v=besrNey58GM

 

2018.08.15. (Wed.) 19:00 ~
秋葉原UDXシアター

映画「衿まき女」特別上映会舞台挨拶
& 主題歌「My Way Of Life」 パフォーマンス
チケット購入
https://www.dreampass.jp/e1591

 

 

 

2018.07.27. (Fri.)

一か月をきりました!

私が登壇&主題歌パフォーマンスする
映画「衿まき女」
特別上映会のチケット予約が徐々に進んでおります。
是非会いに来て下さい、
宜しく御願い申し上げます!!

村上利幸登壇日チケット予約サイト
https://www.dreampass.jp/e1591

なかなかこれ以上の画像提供が出来ない、
主題歌担当だが主題歌の触りが提供出来ない、
う~ん、宣伝って難しいなも。

映画「衿まき女」公式サイト
https://www.erimakionna.net/

あ、身内ならではの方々をちょっと御紹介しよっと。

大勝ミサ氏
大物オーラのある女性プロデューサーの草分け。
まさに大御所プロデューサー
大勝ミサ氏関連映画一覧
https://movie.walkerplus.com/person/116431/

井川楊枝監督
アングラ社会に精通したドキュメンタリー作家/脚本家/監督
コアな世界に突撃してこられた方とは思えぬ
無名の私にでさえ超優しい人柄で
(いや、危うい世界を渡り歩いてこられたからこそ
優しいのかもなぁ~、深みがあるなぁ~。)
著名人らしさを振りかざさないところが魅力でもあり、
あらゆることを知っていると感じさせる
ある意味底知れぬ恐さでもある。

井川監督の作品一覧

http://marcot.tokyo/

井川監督のウィキペディア
https://ja.wikipedia.org/…/%E4%BA%95%E5%B7%9D%E6%A5%8A%E6%9…

2018.07.21. (Sat.)

登壇日最終決定のお知らせ

お早うございます!

私が主題歌を担当させて頂いた

映画「衿まき女」

は、そうそうたる出演者の方々で無名の私には恐れ多ございます。

撮影の打ち上げでも小っちゃくしてました。(笑)

さて、既に御案内させて頂いた方々には大変申し訳ありません。

登壇日最終決定のお知らせです。

スケジュールの変更になった方で

変更日が御都合のつかない方には心からお詫び申しげます。

差し支えない方は是非とも足をお運び下さいませ。

宜しく御願い申し上げます。

私の登壇日が08月15日(水/お盆)に変更となりました。

https://www.dreampass.jp/e1591

●劇場

秋葉原UDXシアター

住所:東京都千代田区外神田4-14-1 4F

http://www.udx-t.jp/

アクセスURL

http://www.udx-t.jp/access.html

●チケット料金

2,300円(+260円=システム利用料)

●決済方法

クレジットカード、ドコモケータイ払い、ソフトバンクまとめて支払い、

auかんたん決済で支払いが可能です。

※上記で買えない方は友人または同行者が購入してもらう。

購入者に譲渡してもらう方法もあります。

 

映画「衿まき女 ~闇のアサシン~」

●オフィシャルHP

公式サイト

https://www.erimakionna.net/

Twiter

https://twitter.com/erimaki_eiga

Facebook

https://www.facebook.com/220299692027510

 

レア画像集

ロケ現場風景

※ 川越駅周辺

撮影打ち上げ風景ー1

※ 中央が井川楊枝監督

撮影打ち上げ風景ー2

※ 主演の亜蓮さんと音楽担当の伊豆一彦先生

撮影打ち上げ風景ー3

※ 左がテレビでお馴染みの渡辺裕之さん

 

2018.07.14. (Sat.)