登壇日最終決定のお知らせ

お早うございます!

私が主題歌を担当させて頂いた

映画「衿まき女」

は、そうそうたる出演者の方々で無名の私には恐れ多ございます。

撮影の打ち上げでも小っちゃくしてました。(笑)

さて、既に御案内させて頂いた方々には大変申し訳ありません。

登壇日最終決定のお知らせです。

スケジュールの変更になった方で

変更日が御都合のつかない方には心からお詫び申しげます。

差し支えない方は是非とも足をお運び下さいませ。

宜しく御願い申し上げます。

私の登壇日が08月15日(水/お盆)に変更となりました。

https://www.dreampass.jp/e1591

●劇場

秋葉原UDXシアター

住所:東京都千代田区外神田4-14-1 4F

http://www.udx-t.jp/

アクセスURL

http://www.udx-t.jp/access.html

●チケット料金

2,300円(+260円=システム利用料)

●決済方法

クレジットカード、ドコモケータイ払い、ソフトバンクまとめて支払い、

auかんたん決済で支払いが可能です。

※上記で買えない方は友人または同行者が購入してもらう。

購入者に譲渡してもらう方法もあります。

 

映画「衿まき女 ~闇のアサシン~」

●オフィシャルHP

公式サイト

https://www.erimakionna.net/

Twiter

https://twitter.com/erimaki_eiga

Facebook

https://www.facebook.com/220299692027510

 

レア画像集

ロケ現場風景

※ 川越駅周辺

撮影打ち上げ風景ー1

※ 中央が井川楊枝監督

撮影打ち上げ風景ー2

※ 主演の亜蓮さんと音楽担当の伊豆一彦先生

撮影打ち上げ風景ー3

※ 左がテレビでお馴染みの渡辺裕之さん

 

2018.07.14. (Sat.)

新規プロジェクト案件(再告知)

お早うございます!

エンターテインメントに関するレア情報です。

来年公開予定の

「劇場公開予定映画の主題歌を担当したいバンド/音楽関係者の方」

がみえましたら、下記へ御連絡下さい。

http://tommymurakami.com/?page_id=652%2F

※ 様々な規制の中で進めていかざるを得ないプロジェクトである

ということを理解されている方だけ御応募下さい。

 

志望に際し下記の手順を踏まえて御願い申し上げます。

1.  一次審査

私どもでバンドの色/楽曲の雰囲気についてヒアリングし、

先ず私どもで制作サイドの楽曲に関する希望条件を提示させて頂きます。

その後実際の挿入希望楽曲をお聴かせ頂きます。

(CDRの郵送でも受付可能です。)

送付先

〒451-0082

愛知県名古屋市西区大金町 1-57-1

株式会社Bells Rock Vista Nagoya

担当 : 村上

 

2. 二次審査

候補の方々にだけ制作サイドの提示する参加条件を御提示させて頂きます。

ここで2~3組のアーティストに絞らせて頂きます。

 

3. 最終審査

映画制作会社のプロデューサー又は監督に御紹介させて頂き、

1組のアーティストに決定させて頂きます。

※ 1~3 の流れを進めるにあたって、

映画製作会社に御紹介する迄にかかる費用は無料で行います。

文化事業振興への想いから私どもの自費にて行うことに御理解頂き

相互の費用削減に御協力下さい。

これから御自身をブランディングしたいと思うアーティスト様、

先ずはこちらから御応募下さい、お待ちしております。

http://tommymurakami.com/?page_id=652%2F

 

※ 映画製作会社も独自にアーティスト様を決定される可能性があります。

決定次第予告なく締め切りとなりますので御了承下さい。

 

2018年07月04日(Wed.)

事件です!!

お早うございます!

え~この度、

映画『衿まき女 ~闇のアサシン~』(井川楊枝監督作品)

の主題歌を担当させて頂きました~っ!!!!!

●オフィシャルHP
公式サイト
https://www.erimakionna.net/

Twiter
https://twitter.com/erimaki_eiga

Facebook
https://www.facebook.com/220299692027510

詳しくは 公式サイト/facebook/twitter にて確認してみて下さい。

さて、私は来たる 08/13(月/祝)、

秋葉原のUDXシアターの特別上映にて登壇させて頂き、

この主題歌「My Way Of Life」を歌わせて頂きます。

是非足をお運び下さいませ~~~!!!!!!!

詳細/お申し込みはこちらから

ドリパスサイト

https://www.dreampass.jp/e1589?b3e70fa95c7c4ba5bbd8642ca1428a07=

※ 全国ロードショーに向けた大々的なプロモーション上映です。

御協力の程、宜しく御願い申し上げます!

 

2018.06.30. (Sat.)

 

 

22世紀 ~今私に何ができるか~

2018年06月09日、私はCMのオーディションで

横浜にいた。

帰りの新幹線は御世話になっている

いよくさんとのミーティング次第、

19:30 頃三軒茶屋で予約した。

「22:00 にしよかなぁ~、

もうちょっと早く乗れそうだから

いつものC20が空いてる列車はと・・・」

その前の時間もその後の時間も

この席が空いている車輛はなかった。

引き寄せられたとしか思えない。

東京駅ではがらがら、品川でも少しだけ、

横浜で大量の人が乗り合わせてきた。

シューズを脱いで台本を読み始めたところ、

「キャー!誰かっ!!」

10人程の女性の集団が

連呼しながら後方へ走ってきた。

キョトンとしたが、

直感で毒ガスか火事を発想し

同じ流れに乗って走り出した。

走りながら私の前を走る白いブラウスの女性の

肩辺りが真っ赤なのに気付いた。

血液らしきものが滴っている。

「暴漢ではないか?

であれば私の直ぐ後ろにいるかもしれない。

今止まったら別のパニック事故が起こるか?!」

様々な迷いを感じながら走り続けた。

16号車の最後尾前の壁で集団が止まったので、

何人かも何を持っているかも分からないが、

振り返りながら闘うしかないと心を決めた。

近付く集団の中には暴漢はいないようだった。

直ぐに被害女性に目を向けた。

被害女性は首を押さえながら、

「止血が必要です、タオルを下さい。」

御自身の口から話していた。

「タオル!タオルありませんか?!」

叫ぶと数人の方が惜しまず提供して下さった。

「医者を探してくる。」というと、

「私看護師です。」続けて、

「足を上げたいのでなにかありませんか?」

被害女性の周囲に

少なくとも3人の方がついて下さった。

”今私に何ができるか”

私は医者ではない。

これ以上ここにいてできることはない。

朱色の血液だったので動脈血ではないかも、

と思った。

前へ走りだして

「医者は?!」

と叫び続けた。誰かが言った。

「意識はしっかりしてる。」

私は直ぐに被せて叫んだ。

「いや、(出血次第で)

意識が遠のいていくと危ない、医者は?!」

数秒後

「医療従事者です。」

と女性が後方へ走って下さった。

前方へ歩いていくと痙攣かと思う程震えながら

手が真っ白に血の気が失せた女性が

うずくまっていた。

衝撃的な現場にいるショックであろう。

一人ついていて下さるので更に前へと向かった。

15号車の連結部に左肩を

タオルでグルグル巻きにしている女性が

座り込んでいる。

私が見た二人目の被害者だろう。

お二人の方がついていて下さるので

14号車まで戻った。

暴漢であろう者は13号車以前で

獲り抑えられていると思われた。

今蛮勇で前に向かって

追加の事件を起こしてはいけない。

ここに留まって次に起こるかもしれない、

想像もつかない何かに備えた。

未だ相当の方々が

後方へ避難していると思われ座席はまばら、

通路には16号車の最後尾から13号車に向けて

点々と滴った血液痕が続いていて

相当量の出血が想像された。

後方から状況の掴めていない車掌が走ってくる。

「16号車の最後尾が首から出血の女性!

15号車に肩から出血の女性!

最後尾の方がより重症の筈!

ただ本人が看護師らしく

自分の状態が把握できている様子!

医療関係者が計3人被害者に向かった!」

車掌に伝えると後方へ向かった。

新幹線は停止中。

震えあがっている女性が多い。

死亡された男性の情報は

ここまで届いてきていなかった。

状況の変化がなくなったところで

小田原迄列車は移動した。

「現在神奈川県警の要請で

ドアを開けることが出来ません。

怪我をされた方、

気分が悪くなった方は仰って下さい。云々。」

興奮冷めやらぬ大量の人々。閉塞空間。

私も少し頭がボーッとしてくるのを感じた。

「申し出る」

ということもはばかる方が多いと

容易に想像される状況。

”今私に何ができるか”

席を立ち14号車の連結部で

捕まえた車掌に伝えた。

「ここ(小田原)で起きたわけではない。

車輛は動かしても現場状況は変わらないし

現場検証は出来る。

心拍数が上がった状態で閉塞環境が続けば

過呼吸や意識が遠のく=気絶する人が出る

可能性がある。

体調が悪い人は言ってくれと言っても

続出したら絶対に対応出来ない。

県警に伝えて、若しくは県警の人を呼んで。」

「分かりました、伝えます。」

そろそろ御手洗いにも影響が出始めた。

「トイレが待ちで使えないのよ。」

身内同士の会話が漏れ聞こえた。

”今私に何ができるか”

12号車迄行くと黄色テープで

完全シャットアウトされていた。

ドアをノックして可能性を伝える。

「御手洗いが間に合わない可能性がある。

その場合はどうすればいい?」

「御手洗い使えないですか?」

「いや、待ちが大量に出る可能性があるので

その場合はどうしたらいい?」

「現場検証しているのでお待ち下さい。」

語気が強い。

「そもそもここで起きたのではない。

現場検証は移動しながらでも出来る。

大量に我慢出来ない人が出たら

どうすればいいのか聞いている。」

「一輛目から順に降りて貰っていますから

お待ち下さい。」

「一輛につき何分かかってる?」

「分かりません。今その状態ですか?」

「そうなってからでは

対応出来ないから聞いている!」

「そういう方が出たら対応します!」

「ではそういう人がいたら

連れてくるから対応して。」

そのまま13号車と14号車の連結部にある

御手洗いへと向かった。

直ぐに待ちが出来たので、

「今満室です、もし我慢出来なかったら

県警に対応して貰いますから仰って下さい。」

唯一老齢の女性が怪訝な顔をされていたが、

「この機に乗じてトイレの前で

女性目的で声をかけている変態じゃないの?」

とでも思っていたかもしれない。

もし何か言ってきたら、

「私は最悪を考えながら最善を尽くしている。

あなたの偏見に付き合っている暇はない!」

というセリフを用意していた。

この繰り返しを続けると

次第に状況は落ち着いてきた。

私の前で一人の男性が泣き崩れた。

「大丈夫ですか?救急車を呼びますか?」

と声をかけると、

「大丈夫です。血を見るのが苦手で・・・」

「そうですよね、ショックですよね。」

背中をさすりながら寄り添った。

人一倍優しい方なのだろう、

こんな凶悪な現場には相応しくない。

キャパが満杯と思え

今日のショックの彷彿を心配した。

「今後人が近付くだけで

ビクンッ!となってしまうような

PTSD症状が出る可能性があるから、

見たこと感じたことを話せる

心療内科の先生をつくっておくといいですよ。」

この時は否定されたが、

三島でも同じ症状を訴えられていたので、

再度同じ言動で寄り添った。

「分かりました、ありがとうございます。」

 

三島で別車輛に乗り換えが行われ

JRは名古屋~大阪~京都迄の延長対応、

ローカル列車の臨時運行、

寝泊まり出来る車輛の提供を行なった。

 

その後の二次的パニックや

二次的トラブルは起こらなかった。

どう捉えるか?

「そんなこと起こらないんだから

あんた必要ないじゃん。

何?カッコつけ?」

とも言える。

結果を見届けてから戻って鑑みる者が、

今から何が起きるか分からない状況で

言動したことを批判することは許さない。

答えは、

”起こり得ることを想定して

先手を打ったから、

その安心感が蔓延し、

起こる可能性はあったが

結果的に起こらなかった。”

である。

 

”最悪を想定して最善を尽くす”

を自身に課しながら

”今私に何ができるか?”

を自問自答し続ける。

私の

悔いなき生き様を目指す修行の旅は続く・・・

 

取材陣から

「飛行機と比較して

新幹線のセキュリティーはどうですか?」

と一定の回答を期待する質問があったが、

「新幹線に限らず

そういう社会なんだなと思う。」

とだけ答えた。つまり、

新幹線が行えばローカル列車で、

バスで、

同じことが起こるだけ。

要はやり易いところに

そのツケが回るだけ、

という意図が含まれている。

企業は在宅での仕事が可能な

仕組みを構築していくのが

ベターだと思っている。

逃げ場のない大量輸送提供団体は、

セキュリティーシステムの確立出来る

資金力のある団体のみに集約する、

というところまで考えており、

短いコメントでは

到底表現しきれなかったからである。

 

最後に。

亡くなった方の

御冥福を心よりお祈りします。

怪我をされたお二人の女性には、

出来るなら回復後にでも

お見舞いに伺いたいと思っています。

 

2018.06.10. (Sun.)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夢の世界かぁ~

中学生だった頃、
“THE BEATLES” に憧れた。
大学ではバンドを組んで
いつか大がかりなライヴツアーをしたいと思った。

その後。
ラジオパーソナリティがCDをリリースしたり、
ミュジシャンが舞台や映画、ドラマに出演したりと
芸能人、アーティストの在り方は変化した。
私も「頂点は一つだが登り口は無数にある」
ということにシフトチェンジし、
プロダクションで芸能のワークを受け始めた。
「夢を売る仕事ですから~」
は常套句で、明るさと元気がないことはタブーだった。
画面の向こう側で見る者に夢を与えれない者、
夢を与えられなくなった者、
は姿を消すのが当然の世界だと思い続けてきた。

やがて。
芸能人/アーティストが
社会規範/倫理や公序良俗に抵触する言動をすることは、
”破天荒/型にはまらない/独自の価値観”
を体現することであり、
“あの人は他の人と違う” というイメージ創りの為、
探り探り無理してでも創り上げる必要があると感じながら
その世界に入った常人が
数々の武勇伝を残すことに躍起になってきた。

 

今。
芸能界/アーティストの世界は、
一般社会との融合を宣言したように思える程
主舵をいっぱいにきったその様相は激変した。
私は企業社長という肩書でオーディションを受けるが
「会社の経営しながら片手間にやってんじゃねぇぞ!」
などとは言われない。
前科者でも国は表彰する。
歩く喋るが不自由でもメディアはスポットを当てる。
自身で気付けない才能を見つける可能性を広げる
兼業/副業は既に推進され始めている。


国は
「過ちは許されない。が、人としてやり直す機会の創出や
背負ったまま前に進もうとする努力は応援する」
という姿勢を全国に示したように思える。
芸能もアーティストも創り出すのは人であり、
その生い立ちから現在、これから、そして最期。
その世界に生きる人達の生き様全てに
取材する価値を創造していこうとするメディアの姿勢に
「見捨てない社会」という希望の光を感じる。

あらゆるカテゴリーの世界は、
先人の轍を踏むことなく前へ進むべきである
次の時代がより良い環境であるように
先人の労を称え次世代に語り継ぐべきである
時に忘れてしまった人として大事なマインドへと
回帰出来るように・・・

小さき者から小さき者達への讃歌
~”TOMMY” MURAKAMI~

https://www.amazon.co.jp/%E5%B0%8F%E3%81%95%E3%81%8D%E8%80%85%E3%81%8B%E3%82%89%E5%B0%8F%E3%81%95%E3%81%8D%E8%80%85%E9%81%94%E3%81%B8%E3%81%AE%E8%AE%83%E6%AD%8C-%E2%80%9CTOMMY%E2%80%9D-MURAKAMI/dp/B01FD0J6DS/ref=sr_1_1?s=dmusic&ie=UTF8&qid=1526563183&sr=1-1-mp3-albums-bar-strip-0&keywords=%E2%80%9CTOMMY%E2%80%9D+MURAKAMI

2018.05.17. (Thu.)

常滑テニスプレイスでは・・・

お早うございます!

ちっちゃな頃から悪ガキで(by チェッカーズ)

あった私と、

※ 私の名誉の為に申しておきますが、

私はどちらかというと真面目でした

でございます。

おやおや、誰でも可愛い頃の写真で点数稼ぎかぁ~?

 

ちっちゃな頃から細かった

今や真の友人である

宇津野伸夫氏(通称 ”宇っ君”)が運営する、

※ 宇っ君の名誉の為に申しておきますが、

宇っ君はどちらかというと

やっぱり細かったでございます。

宇津野伸夫プロ

 

リゾート感漂うテニスクラブで

内容の濃いテニススクールを

提供させて頂いております、

「常滑テニスプレイス」

建築間もない頃のスナップ

ホームページはこちら

http://tt-playce.com/

 

では第一期からたいへんご好評頂き、

感謝の念に堪えません。

建設前から関わらせて頂いている者として、

経営者に成り代わって御礼申し上げます。

中日新聞 2018.02.08.より抜粋

 

予想以上の忙しさに嬉しい悲鳴の宇っ君も

もはや既に立派な経営者としての

多忙さを極めております。

企業コンサルタント目線で拝見していても、

相当に負担の大きな日々を送っていると思われ、

これらを高校時代長距離でインターハイまでいった

超人的な体力で乗り越えていると判断出来、

「少し身体を休ませる環境を整えたら?」

というサジェスチョンを

横で何度かしてきた経緯もあります。

つきましては、

「宇っ君に匹敵するのではないか~っ!」

※ 因みに宇っ君は、

JPTA(日本プロテニス協会)の

認定プロコーチでございます。

 

特にコーチングに於いては

20年にも渡る経験を有し、

独自の実践的テニスロジック(攻略理論)

だけでなく、

礼節の重要性を説いたり、

礼儀やマナーも老若男女関係なく

厳格に指導する「知多のお父さん」

的指導者でございます。

こうした

「ハイポジマインドのスクール」

に魅せられて

遠方からもお越し頂けているものと

宇っ君私共々手前みそながら

自負しておるところでございます。

 

とスキルを自負していて

宇っ君のヘルプをして頂ける

実力派コーチをごくわずかの枠で募集します。

テニススクール事業の経営者と

直接関わることは、

※ 宇っ君は自身の財布のやりくりで

テニスクラブを建てており、

殊にメンタルとマインドの点に於いて

確実に高いポジションにおるのでございます。

 

今後御自身の人生設計にプラスとなる機会と

なることでしょう。

「俺テニスコートでは勝てるけど

社会では負けるかも・・・」

という不安をお持ちのプレーヤーコーチには

少ないチャンスかと存じます。

我こそはと思う方は

先ず思い切って扉を叩いてみて下さい。

スイッチが入ったら先ずはお電話を!!

TEL : 0569-77-5013

担当 : 宇津野

※ 募集及び審査の詳細は

直接宇津野プロにお問い合わせ下さい。

※ 審査/決定は宇津野プロが行います。

 

おいおいグーグル、ちとデータが古いな・・・(2018.05.13. 現在のストリートビューより)

 

 

2018.05.13. (Sun.)

新規プロジェクト案件

お早うございます!

エンターテインメントに関するレア情報です。

来年公開予定の

「劇場公開予定映画の主題歌を担当したいバンド/音楽関係者の方」

がみえましたら、下記へ御連絡下さい。

http://tommymurakami.com/?page_id=652%2F

※ 様々な規制の中で進めていかざるを得ないプロジェクトである

ということを理解されている方だけ御応募下さい。

 

志望に際し下記の手順を踏まえて御願い申し上げます。

1.  一次審査

私どもでバンドの色/楽曲の雰囲気についてヒアリングし、

先ず私どもで制作サイドの楽曲に関する希望条件を提示させて頂きます。

その後実際の挿入希望楽曲をお聴かせ頂きます。

(CDRの郵送でも受付可能です。)

送付先

〒451-0082

愛知県名古屋市西区大金町 1-57-1

株式会社Bells Rock Vista Nagoya

担当 : 村上

2. 二次審査

候補の方々にだけ制作サイドの提示する参加条件を御提示させて頂きます。

ここで2~3組のアーティストに絞らせて頂きます。

3. 最終審査

映画制作会社のプロデューサー又は監督に御紹介させて頂き、

1組のアーティストに決定させて頂きます。

※ 1~3 の流れを進めるにあたって、

映画製作会社に御紹介する迄にかかる費用は無料で行います。

文化事業振興への想いから私どもの自費にて行うことに御理解頂き

相互の費用削減に御協力下さい。

これから御自身をブランディングしたいと思うアーティスト様、

先ずはこちらから御応募下さい、お待ちしております。

http://tommymurakami.com/?page_id=652%2F

※ 映画製作会社も独自にアーティスト様を決定される可能性があります。

決定次第予告なく締め切りとなりますので御了承下さい。

 

2018.-5.02. (Wed.)

 

 

松浦正太郎さん(Office Cotton)

お早うございます!

今日は友人であり先生でもある俳優さんの紹介です。

生い立ちが独特。

生命力の塊。

勢いが無限。

そんなパワーを感じるオフィスコットン所属の俳優

「松浦正太郎さん」。

松浦正太郎さんのプロフィール

http://office-cotton.co.jp/shotaro-matsuura/

 

Office Free Size の舞台公演「Waiting Room」で

御一緒させて頂いた御縁で

近況報告は互いにやりとりさせて頂いておりました。

今どきの若々しさに反して非常に信心深く、

昨日は芸能大成祈願の一人旅中名古屋立ち寄りとのことで

お声をかけて頂き御一緒に夕食しました。

雨の中知多半島の先っぽまで飛ばし

名古屋飯「エビふりゃ~」の発祥の地「まるは食堂」。

しゃこや大アサリ等市街地ではなかなかお目にかかれない

海鮮と正太郎さんの熱い話が誠に美味しいひと時でした。

その後キャッスルプラザのラウンジでも

グイグイくる話を矢継ぎ早に射続ける名演説家でした。

脚本把握法

俳優マインド

年齢毎の立ち位置の捉え方分析

私のビジネスマインドでも共有すべき内容が多く、

思わず「芸能マインド教室開校しては如何ですか?」と

提案してしまいました。

これからの御活躍を祈りつつも

私は家でバタンきゅ~&爆睡と相成りました。(笑)

 

松浦正太郎さん、村上利幸出演

「Waiting Room」 DVD 御購入はこちらから

 

2018.04.24. (Tue.)

ふぅ~、4日間3スケジュールのハード出張記

お早うございます!

さて、先日東京へ出張して参りました。

ハードなスケジュールでした、頑張りました。

どんな内容かと申しますと・・・

 

第一日目

とある映画の打ち上げでした!

(未だ公式発表がありませんので、制作発表後の情報開示となります、

 御了承下さいませ。)

大御所も多々見える中恐縮して鎮座しておりました。

(名前は控えさせて頂きますが、既にメディアではお馴染みの俳優さん、

著名な地下アイドルさん、元学校の部活のようなグループ名のメンバーさん

 等々が参加されています。)

実績や肩書でもの言う方もなく、みな優しく声をかけて下さり、

私のような新参者でもかなりの方と御挨拶させて頂けました。

参加されたみなさま、ありがとうございました~!

各キャスト、スタッフの皆様、

ミュージシャンから俳優迄何でもやりますので、

今後とも宜しく御願い申し上げます~っ!!!(売り込みです、ハイ。)

撮影にも立ち会わせて頂きました。

 

第二日目

移動日で新宿ルミネで吉本見て参りました。

アーティストのキャライメージでチケット買いに行ったら

チケット売り場からフロアー、

売店に至るまでメッチャ感じ悪くて残念!行くんじゃなかったなぁ~。

 

第三日目

この日は「Shuffle ! 5」 の稽古でした。

尊敬するいよくさんは提案を門前払いせず受け付けて下さる

横串、ファミリー形式、ポジティヴな組織運営で肌が合います。

今後ビジネスでもコラボして頂ける可能性が出来て

非常に楽しみにしています。

演技指導補助の中村さんもスキルが非常に高い上、

根っからの親切な善人。名古屋の御出身ということもあって

頼ってはいろいろと教えて頂いています。

パートナーの龍太郎(りょうたろうと読みます。)さんも

大ボケをわざとかましているのかと思う程、

自虐的な言動でイジられるネタをふりまいて、

周囲の人達のストレスの発散相手を

自らかって出て下さっているように思えます。

統計的にも良い空気感を創り出す

=成果を出すタイプの組織だと感じています。

Office Free Size の皆様、

ミュージシャンから俳優迄何でもやりますので、

今後とも宜しく御願い申し上げます!! (売り込み2回目です、ハイ。笑)

Shuffle ! 5 のチケット予約は・・・

https://www.quartet-online.net/ticket/q5249zj?m=0icbiba

 

第四日目

最終日は 3rd. シングルの最終レコーディングでした。

 

2011年から名古屋御出身のマネージャー(CEO)、

三作のシングルをお一人で御担当頂いた

ミュージシャンのディレクター。

想い出は多々ありますが08月末をもって

全アーティストが SWAN SONG レーベルを卒業します。

感謝と未練が交錯しながらいつかまた

マネージャーやディレクターとコラボ出来る機会を

心待ちにして頑張り続けたいと思います。

ここまで本当にありがとうございました、感謝!

因みに・・・

SWAN SONG INC. のスタッフの皆様、

ミュージシャンから俳優迄何でもやりますので、

今後とも宜しく御願い申し上げます!!

(売り込みも3回目ともなるとウザく感じる今日この頃です、ハイ。大笑)

 

 

次期所属レーベル勧誘等コンタクト連絡は・・・

http://tommymurakami.com/?page_id=652%2F

 

2018.04.22. (Sun.)

ポスターでけた

 

お早うございます!

イヤ~、カッコイイ!

Office Free Size のセンスが窺える

素晴らしいポスターです。

勿論内容も負けない素晴らしさ!

絶対見に来て下さいね!!

 

チケット予約は・・・

https://www.quartet-online.net/ticket/q5249zj?m=0icbiba

 

今回のキャラは・・・

OFFの社会人かなぁ~、

プロテニスコーチ??

夢を追いかけるミュジシャンか?

バリバリのビジネスマン、かなかな?

はたまた可愛いおじさんか?

いろいろなアーティストが様々なキャラを演じます。

お楽しみに~!!

チケット予約は・・・

https://www.quartet-online.net/ticket/q5249zj?m=0icbiba

 

2018.04.12. (Thu.)